
That Worship Sound「Mammoth Bass – Moog Subsequent 37 One Shots」は、Moog Subsequent 37から作られたベースサウンドを収録したワンショット音源です。
「Mammoth Bass」の50パッチをもとにした100種類のWAVファイルを収録。
温かみのあるヴィンテージ系から、存在感のあるモダンなベースまで、幅広いサウンドを楽曲制作に取り入れられます。
価格:$15.00 → 無料配布
Mammoth Bass – Moog Subsequent 37 One Shotsとは
Moog Subsequent 37用「Mammoth Bass」の50パッチから制作された、ベース・ワンショットのコレクションです。
サウンドデザイナー/プロデューサーのAbel Mendozaによって制作されており、MoogらしいアナログベースをWAV形式で扱えます。
- 100種類のワンショットWAVを収録
- Mammoth Bassの50パッチから制作
- Moog Subsequent 37を使用
- 48kHz / 24bitで収録
- DAWやサンプラーで使用可能
専用音源を立ち上げる必要がなく、使いたいサウンドを制作環境へ取り込めるシンプルな音源集です。
温かいアナログベースからアグレッシブなサウンドまで収録
Mammoth Bassには、Moog Subsequent 37の持つ力強さや温かみを活かしたベースサウンドが収録されています。
すべて同じ方向性の音ではなく、楽曲に合わせて異なるキャラクターを選べるのがポイントです。
- 温かみのあるヴィンテージ系アナログベース
- 太さを感じさせる低音
- アグレッシブなモダンベース
- 楽曲の土台として使いやすいベースサウンド
ポップ、ロック、ヒップホップ、ファンク、ワーシップなど、幅広いジャンルで活用できます。
WAVだからDAWやサンプラーへすぐ読み込める
収録されているのは、一般的なWAV形式のワンショットサンプルです。
特定のプラグインに依存せず、普段使っているDAWやサンプラーへ読み込んで使用できます。
- WAV形式
- 48kHz / 24bit
- DAWへ直接読み込み可能
- 各種サンプラーへ読み込み可能
ワンショットとして配置するだけでなく、サンプラーへ読み込んで鍵盤から演奏するなど、制作スタイルに合わせた使い方ができます。
Mammoth Bassが向いている人
Moog系のアナログベースを手軽に制作へ取り入れたい人と相性のよいサンプル集です。
特に、シンセサイザーで一から音を作るより、完成したサウンドを選びながら制作を進めたい場合に使いやすいでしょう。
- Moog系のベースサウンドを取り入れたい人
- 太く温かいアナログベースを探している人
- ヴィンテージ系からモダン系まで使い分けたい人
- サンプラーを使ってベースを演奏したい人
- WAV形式で手軽に使えるベース素材を増やしたい人
まとめ:That Worship Sound「Mammoth Bass」Moog Subsequent 37の太く温かいベースを100種類収録したワンショット音源|DTMプラグインセール
Mammoth Bass – Moog Subsequent 37 One Shotsは、Moog Subsequent 37から作られた100種類のベース・ワンショットを収録したサンプル集です。
- 50パッチから100種類のワンショットを制作
- Moog Subsequent 37によるアナログベース
- ヴィンテージ系からモダン系まで収録
- ポップ、ロック、ヒップホップ、ファンク、ワーシップなどに対応
- 48kHz / 24bitのWAV形式
- DAWやサンプラーへ読み込んで使用可能
シンセサイザーで細かく音作りするのではなく、Moog由来のベースサウンドをすぐ楽曲へ取り入れたいときに使いやすいコレクションです。
価格:$15.00 → 無料配布
