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IK Multimedia「Total VI MAX」シンセからオーケストラまで完全網羅!SampleTank 4 MAX、Hammond B-3X、MODO DRUM、MODO BASSなど、プロ絶賛の音源が1つになった究極の音源コレクション

音楽制作をする上で、幅広いジャンルに対応できる高品質な音源は欠かせません。

「Total VI MAX」は、IK Multimediaが提供する究極のバーチャル音源バンドルで、シンセサイザーからオーケストラ、ベース、ドラムまで網羅しています。

プロレベルの音源を手に入れたいが、コストを抑えたい
作曲からミックスまで完結できる音源バンドルがほしい
初心者でも扱いやすく、高品質なサウンドを作れるツールを探している

こんな悩みを持つ方に、「Total VI MAX」は最適です。

この記事では、収録音源の詳細、各プラグインの特徴、他のバンドルとの違い、お得な購入方法まで 徹底解説します。

Total VI MAXがどんな音楽制作に活用できるのか、実際の使用感や音質はどうなのか、詳しく見ていきましょう。

価格:$399.99

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CONTENTS

Total VI MAXとは?究極のバーチャル音源バンドルの概要

IK Multimedia「Total VI MAX」シンセからオーケストラまで完全網羅!SampleTank 4 MAX、Hammond B-3X、MODO DRUM、MODO BASSなど、プロ絶賛の音源が1つになった究極の音源コレクション|DTMプラグインセール

Total VI MAXは、IK Multimediaが提供する69種類のバーチャル音源を収録した総合バンドルです。

シンセサイザー、オーケストラ、ベース、ドラム、オルガンなど、幅広い楽器をカバーし、ジャンルを問わず音楽制作に活用できます。

単体で購入すると高額な音源がセットになっているため、コストパフォーマンスが高く、プロの作曲家から初心者まで幅広いユーザーに支持されています。

また、IK Product Managerを利用すれば、簡単にインストールやアップデートができるため、導入のハードルも低いのが特徴です。

  • 69種類のバーチャル音源を収録
    シンセサイザーの「Syntronik 2」、オーケストラ音源「Miroslav Philharmonik 2」、本格的なオルガン音源「Hammond B-3X」など、プロも愛用する音源を多数搭載。
    ジャンルを問わず活用できます。
  • 470GB以上のサウンドライブラリを搭載
    総容量470GB以上、15,500種類以上の楽器音源を収録。
    リアルなサンプリング音源と物理モデリング技術を組み合わせ、高品質なサウンドを実現しています。
  • 作曲からミキシングまで対応
    多機能ワークステーション「SampleTank 4 MAX」、フィジカルモデリングベース音源「MODO BASS」、ドラム音源「MODO DRUM」などを含み、楽曲制作のあらゆる場面で活躍します。
  • 直感的な操作で初心者にも扱いやすい
    すべての音源がシンプルなインターフェースを備えており、複雑な設定なしでプロ品質のサウンドが得られます。
    特に「SampleTank 4 MAX」は、ドラッグ&ドロップで簡単に楽器を追加できるので、初心者でもすぐに使いこなせます。
  • お得なバンドル価格で手に入る
    個別に購入すると高額になる音源がセットになっており、バンドル価格で購入すればコストを大幅に削減できます。
    セール時にはさらに安くなることもあるため、コストパフォーマンスを重視する方にもおすすめです。

収録されている音源の種類と特徴

Total VI MAXには、幅広いジャンルに対応できる69種類のバーチャル音源が収録されています。

シンセサイザー、オーケストラ、ドラム、ベース、オルガンなど、多彩な楽器が含まれており、それぞれが高品質なサウンドを実現しています。

プロの現場でも使われるこれらの音源は、リアルな演奏表現や高度なエディット機能を備えており、初心者から上級者まで満足できる内容になっています。

  • シンセサイザー(Syntronik 2)
    Moog、Roland、Yamahaなどの名機を再現した34種類のシンセ音源を収録。
    アナログの温かみのあるサウンドからデジタルシンセの煌びやかな音まで幅広く網羅し、エレクトロ、ポップ、シネマティック音楽に最適です。
  • オーケストラ音源(Miroslav Philharmonik 2)
    弦楽器、金管楽器、木管楽器、打楽器をリアルに再現したオーケストラ音源。
    クラシックはもちろん、映画音楽や劇伴制作にも活用できる高品位なサウンドを提供します。
    直感的な操作で、楽譜が読めない人でも本格的なオーケストラアレンジが可能です。
  • ドラム音源(MODO DRUM)
    フィジカルモデリング技術を採用したドラム音源で、13種類のドラムキットを自由にカスタマイズ可能。
    演奏スタイルやマイクの配置まで調整でき、ジャンルごとに最適なドラムサウンドを作り出せます。
    ロック、ジャズ、メタルなど、あらゆる音楽に対応。
  • ベース音源(MODO BASS)
    本物のベースプレイヤーが演奏したかのようなリアルなベースサウンドを再現。
    ピック弾き、指弾き、スラップなど、演奏スタイルの違いも忠実にシミュレートでき、ポップスからファンク、メタルまで幅広いジャンルで活躍します。
  • オルガン音源(Hammond B-3X)
    実機のハモンドオルガンを徹底的に解析し、リアルな音を再現。
    ロータリースピーカーの設定やドローバーの操作も可能で、ブルース、ジャズ、ロックに最適なビンテージサウンドを提供します。

Total VI MAXの音質と表現力はどの程度リアルなのか

Total VI MAXに収録されている音源は、サンプリングとフィジカルモデリング技術を組み合わせることで、リアルな音質と表現力を実現しています。

特に、各楽器のニュアンスや演奏のダイナミクスまで細かく再現されており、単なるソフト音源ではなく、まるで実際の楽器を演奏しているかのようなサウンドを提供します。

  • サンプリング音源の高品質な録音
    SampleTank 4 MAXやMiroslav Philharmonik 2に収録されているサウンドは、一流のスタジオで録音された高解像度サンプルを使用。
    細かいアーティキュレーション(演奏表現)まで収録されているため、リアルな演奏感が得られます。
  • フィジカルモデリングによる自然な演奏表現
    MODO BASSやMODO DRUMでは、物理演算を用いたフィジカルモデリング技術により、ピッキングの強さや打撃のニュアンスまで細かく調整可能。
    これにより、生演奏のようなリアルな響きを再現できます。
  • アナログ機材を再現した豊かな音色
    Syntronik 2やHammond B-3Xでは、ビンテージシンセやオルガンの音を忠実に再現。
    回路レベルでアナログ機材の特性をシミュレートすることで、温かみのある太いサウンドを実現しています。
  • リアルタイムでの音作りが可能
    各プラグインには、EQやコンプレッサー、空間系エフェクトなどが組み込まれており、サウンドをリアルタイムで調整可能。
    ミックス時にも柔軟な音作りができるため、プロ仕様の仕上がりになります。

IK Multimedia「Total VI MAX」の価格

IK Multimedia「Total VI MAX」シンセからオーケストラまで完全網羅!SampleTank 4 MAX、Hammond B-3X、MODO DRUM、MODO BASSなど、プロ絶賛の音源が1つになった究極の音源コレクション|DTMプラグインセール

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Total VI MAXとTotal Studio 4 MAXの違いは?どちらを選ぶべきか

Total VI MAXとTotal Studio 4 MAXは、どちらもIK Multimediaが提供する大規模なバーチャル音源バンドルですが、それぞれ収録されている内容が異なります。

主に、Total VI MAXはバーチャル楽器(シンセ、ベース、ドラム、オーケストラなど)に特化したバンドルであるのに対し、Total Studio 4 MAXは楽器音源に加えて、エフェクトやミキシングツールも含まれた総合的な音楽制作バンドルです。

  • Total VI MAXは「バーチャル楽器に特化した音源バンドル」
    SampleTank 4 MAX、MODO BASS、MODO DRUM、Syntronik 2、Hammond B-3X、Miroslav Philharmonik 2など、69種類の音源を収録。
    作曲・編曲に最適で、プロレベルのリアルな楽器サウンドを手軽に扱えます。
  • Total Studio 4 MAXは「エフェクトやミキシングツールも含む総合バンドル」
    Total VI MAXの音源すべてに加え、AmpliTube 5 MAX(ギター・ベース用エフェクト)、T-RackS 5 MAX(ミキシング・マスタリングツール)、MixBox、Lurssen Mastering Consoleなど、エフェクト系のプラグインも充実。
    楽曲の最終仕上げまでカバーできます。
  • 価格とコストパフォーマンスの違い
    Total VI MAXは$699.99**、Total Studio 4 MAXは$999.99。
    エフェクト系プラグインが不要であればTotal VI MAXのほうがコストを抑えられますが、ミックスやマスタリングも含めた総合的な制作環境を整えたいならTotal Studio 4 MAXがおすすめです。
  • どちらを選ぶべきか?
    • 作曲や編曲がメインで、リアルな楽器音源を求めるなら → Total VI MAX
    • 作曲だけでなく、ギター・ベースのエフェクトやミキシング・マスタリングも含めて完結させたいなら → Total Studio 4 MAX

Total VI MAXに含まれる主要な音源とその特徴

Total VI MAXには、作曲や編曲に必要なバーチャル楽器が幅広く含まれています。

シンセサイザー、ベース、ドラム、オーケストラ、オルガンなど、さまざまなジャンルに対応できる音源が揃っており、プロの音楽制作現場でも活用されています。

特に、リアルな演奏表現を可能にするフィジカルモデリング技術や、高解像度のサンプリング音源を活用したサウンドのクオリティの高さが特徴です。

どの音源も直感的な操作性を備えており、初心者でも簡単に扱えます。

Total VI MAXがあれば、楽曲制作のあらゆるシーンでプロフェッショナルなサウンドを生み出すことができます。

SampleTank 4 MAX – 幅広いジャンルに対応した万能音源

SampleTank 4 MAXは、Total VI MAXの中核となるマルチ音源で、260GB以上のサウンドライブラリと9,400種類以上の楽器プリセットを収録しています。

ポップス、ロック、EDM、ジャズ、シネマティック音楽など、あらゆるジャンルの楽曲制作に対応できるのが特徴です。

サンプルベースの音源でありながら、細かなエディット機能も充実しており、直感的な操作でリアルな演奏を再現できます。

  • ジャンルを問わず使える豊富な音源(ピアノ、ストリングス、ギター、ベース、ドラム、シンセなど)
  • 高品質なサウンドとリアルな演奏表現(ベロシティレイヤーやラウンドロビン機能で自然な音色変化を実現)
  • シンプルなUIと直感的な操作性(ドラッグ&ドロップで楽器を配置し、簡単に音作りが可能)
  • エフェクトやミキシング機能も搭載(フィルター、EQ、コンプレッサーなどを内蔵し、ミックスまで完結)

MODO BASS – フィジカルモデリングによるリアルなベース音源

MODO BASSは、IK Multimedia独自のフィジカルモデリング技術を採用し、従来のサンプルベース音源とは異なるリアルなベース演奏を再現できるソフトウェアです。

ベース弦の振動やピックアップの挙動までシミュレートしており、実際のベーシストが演奏するかのような細かい表現が可能です。

  • 14種類のクラシック&モダンベースを収録(ジャズベース、プレシジョンベース、アクティブベースなど)
  • 演奏スタイルのカスタマイズが可能(指弾き、ピック弾き、スラップ奏法などを自由に選択)
  • リアルな音作りができるエディット機能(ピックアップ位置や弦のゲージまで細かく調整可能)
  • ジャンルに応じたプリセットも充実(ロック、ファンク、ジャズ、メタルなどのスタイル別プリセットを搭載)

MODO DRUM – 高度なカスタマイズが可能なドラム音源

MODO DRUMは、フィジカルモデリング技術を採用したリアルなドラム音源です。

サンプルベースの音源と異なり、各ドラムパーツの素材やサイズ、マイキング、チューニングを細かく調整できるのが特徴です。

  • 13種類のドラムキットを収録(ジャズ、ロック、メタル、ポップなど、ジャンル別のキットを用意)
  • 演奏のダイナミクスを自由に調整(スネアの張り具合、キックの強さ、ハイハットの開閉具合まで細かく設定可能)
  • ルームアコースティックの設定が可能(スタジオ、ホール、ライブ会場など、響きの違いを調整)
  • パーツごとのチューニングが可能(ドラムヘッドの張り具合や材質を選択し、理想の音作りができる)

Hammond B-3X – 本物のハモンドオルガンサウンドを再現

Hammond B-3Xは、実機のハモンドオルガンB-3を徹底的に解析し、リアルなトーンホイールの動作やレスリースピーカーの回転音を忠実に再現したオルガン音源です。

  • 本物のハモンドオルガンの挙動をシミュレート(ドローバー操作やキークリックの再現度が高い)
  • レスリースピーカーの回転速度を調整可能(スローとファストを切り替え、独特のうねりを表現)
  • パーカッションやコーラスエフェクトを搭載(オルガンサウンドに豊かな表現力を加える)
  • ロック、ジャズ、ブルースに最適なプリセットを収録

Syntronik 2 – 多彩なシンセサウンドを網羅したシンセコレクション

Syntronik 2は、ビンテージシンセをエミュレートしたシンセサイザー音源で、34種類のクラシックシンセを再現しています。

  • Moog、Roland、Yamahaなどの名機を再現(アナログからデジタルまで、多彩な音作りが可能)
  • 複数のシンセエンジンを組み合わせ可能(異なるシンセの波形をミックスして新しいサウンドを作成)
  • 高度なフィルターとモジュレーション機能を搭載(音色の変化を細かくコントロール可能)
  • EDM、ポップス、シネマティック音楽に最適なプリセットを収録

Miroslav Philharmonik 2 – オーケストラ音源の決定版

Miroslav Philharmonik 2は、リアルなオーケストラサウンドを提供するバーチャル音源で、クラシックや映画音楽の制作に最適です。

  • ストリングス、ブラス、ウッドウィンズを収録(フルオーケストラの表現が可能)
  • 豊富な奏法を収録(レガート、ピチカート、スピッカートなどを自由に切り替え)
  • 直感的なエディット機能(ダイナミクスやアーティキュレーションを簡単に調整)
  • クラシック音楽だけでなく、ポップスやゲーム音楽にも対応

Total VI MAXの使い方|インストールから音源のロード方法まで解説

Total VI MAXは、IK Multimediaの「IK Product Manager」を利用することで、スムーズにインストールや音源管理ができます。

初めて使用する場合でも、シンプルな操作で簡単にセットアップできるため、特別な知識がなくても安心です。

ここでは、インストール方法から音源のロード方法まで、基本的な使い方を解説します。

  • IK Product Managerをダウンロード
    IK Multimediaの公式サイトから「IK Product Manager」をダウンロードし、PCにインストールします。このソフトウェアを使用することで、Total VI MAXに含まれるすべての音源を一括管理できます。
  • ライセンスの認証を行う
    IK Product Managerを起動し、購入時に発行されたシリアルナンバーを入力。
    認証が完了すると、Total VI MAXのすべての音源がダウンロード可能になります。
  • 音源をインストールする
    必要な音源を選択してダウンロード&インストールを実行。
    デフォルトではPCの内蔵ストレージにインストールされますが、ストレージの負担を軽減するために外付けSSDに保存することをおすすめします。
  • DAWにプラグインを読み込む
    インストール完了後、使用したいDAW(Logic Pro, Cubase, FL Studio, Ableton Liveなど)を開き、VST/AU/AAXプラグインとしてTotal VI MAXの音源を読み込みます。
  • 音源をロードして演奏開始
    例えば「SampleTank 4 MAX」を起動すると、膨大なプリセットリストから楽器を選択可能。
    ピアノ、ストリングス、シンセサイザー、ベース、ドラムなど、自由に組み合わせて演奏できます。

Total VI MAXを活用したおすすめの音楽制作テクニック

Total VI MAXには、多彩な音源が含まれているため、作曲・編曲・ミキシングの各工程で幅広く活用できます。

ただ音を鳴らすだけでなく、それぞれの音源の特性を理解し、最適な使い方をすることで、より完成度の高い楽曲を作ることができます。

ここでは、Total VI MAXを活かしたおすすめの制作テクニックを紹介します。

  • リアルなオーケストラアレンジを作る
    Miroslav Philharmonik 2を活用すると、壮大なオーケストラサウンドを作成可能。
    特に、弦楽器の「レガート」「スタッカート」などの奏法を適切に使い分けることで、よりリアルな演奏を再現できます。
  • シンセサイザーで迫力のあるサウンドを作る
    Syntronik 2には、ビンテージからモダンなシンセサウンドまで豊富なプリセットが揃っています。
    例えば、EDMやシネマティック音楽では「パッド」「ベース」「リード」をレイヤーして厚みのあるサウンドを作るのがポイントです。
  • MODO BASSで生演奏のようなグルーヴを作る
    フィジカルモデリング技術を採用したMODO BASSでは、ピッキングの強さやスライドの表現を細かく調整可能。
    特に、ファンク系ならスラップ奏法、ロック系ならピック弾きを選ぶことで、よりリアルなグルーヴ感を生み出せます。
  • MODO DRUMでジャンルごとの最適なドラムサウンドを作る
    MODO DRUMは、ジャンルに応じてドラムキットを調整できるのが特徴。
    メタルならタイトなスネア、ジャズならブラシ奏法を使用するなど、ドラムセットの細かいカスタマイズが可能です。
  • Hammond B-3Xでビンテージな雰囲気を演出
    ロータリースピーカーやドローバーを調整することで、ブルースやジャズに最適なオルガンサウンドを作成。
    例えば、「ドローバーを引き出す」「レスリースピーカーの回転速度を変更する」といった操作で、曲に合わせたビンテージトーンを作り出せます。

Total VI MAXはどんな人におすすめ?向いているユーザーの特徴

Total VI MAXは、幅広い音源が揃ったバンドルですが、特にどんな人に向いているのでしょうか?

作曲・編曲・演奏のスタイルによって向き不向きがあるため、ここではおすすめのユーザー層を紹介します。

  • 作曲や編曲を中心に行う人
    シンセ、オーケストラ、ドラム、ベース、オルガンなどの音源が揃っているため、楽曲制作のあらゆるジャンルに対応できます。
    特に、劇伴・ポップス・EDM・ジャズなど、幅広い音楽スタイルを手掛ける作曲家や編曲家に最適です。
  • リアルな楽器音源を求める人
    フィジカルモデリング技術を活用したMODO BASSやMODO DRUM、クラシック音楽にも対応できるMiroslav Philharmonik 2など、リアルな演奏表現が可能な音源が充実しています。
    生楽器のサウンドを重視する人にとって、大きな武器になるでしょう
  • 高品質な音源を一括で揃えたい人
    69種類の音源がバンドルされており、個別に購入するよりも圧倒的にコストパフォーマンスが高いのが魅力。
    一度の購入で、プロ仕様の音源環境を一気に整えたい人におすすめです。
  • シンプルな操作で音楽制作をしたい人
    SampleTank 4 MAXなどのワークステーション音源は、直感的なインターフェースで設計されており、初心者でも扱いやすい仕様になっています。
    「難しい音作りは苦手だけど、良い音で制作したい」という人にも向いています
  • DAWを使った音楽制作を本格的に始めたい人
    Total VI MAXは、Logic Pro、Cubase、FL Studio、Ableton Live、Pro Toolsなど、主要なDAWと互換性があるため、これから本格的にDTMを始める人にとっても最適なバンドルです。

Total VI MAXの評判・レビュー|実際に使ったユーザーの評価

Total VI MAXは、多くのプロデューサーや作曲家に支持されているバーチャル音源バンドルですが、実際の使用感や評価はどうなのでしょうか?

ここでは、ユーザーのレビューや評判をもとに、メリット・デメリットを詳しく解説します。

  • 音質のクオリティが非常に高い
    特にMiroslav Philharmonik 2やSyntronik 2は、リアルなサウンドが高く評価されています。
    ストリングスやシンセサイザーの質感が優れており、映画音楽やポップス、シンセウェーブなど幅広いジャンルに対応できるとの声が多いです。
  • 収録音源の種類が豊富で汎用性が高い
    69種類もの音源が含まれているため、「これ一つでどんな曲でも作れる」 という意見が目立ちます。
    特に、MODO BASSやMODO DRUMのリアルな演奏表現が評価されており、生演奏感を求めるユーザーから好評です。
  • コストパフォーマンスが良い
    個別に購入すると非常に高額になる音源が、バンドル価格でまとめて手に入るため、「価格を考えると非常にお得」 という声が多く聞かれます。
    また、クロスグレードを活用すればさらに安く購入できる点も評価されています。
  • インストールとストレージ管理が大変
    一方で、「容量が大きすぎる」「インストールに時間がかかる」 という指摘もあります。
    特に、SSDではなくHDDにインストールすると、音源のロード時間が長くなるため注意が必要です。
  • DAWとの相性に注意が必要
    一部のユーザーからは、「特定のDAWでプラグインの読み込みが重い」「設定に少し手間がかかる」 という意見もあります。
    特に、高解像度のサンプルを使用する音源では、十分なCPUとメモリが必要になるため、PCスペックには注意が必要です。

Total VI MAXの導入で音楽制作の幅が広がる理由

Total VI MAXは、69種類の高品質な音源を収録したバンドルで、作曲・編曲・サウンドデザインの幅を大きく広げることができます。

リアルなオーケストラ音源から、迫力のあるシンセ、フィジカルモデリングによる生演奏感のあるベースやドラムまで、多彩な音源を活用することで、より完成度の高い楽曲制作が可能になります。

  • ジャンルを問わず幅広い楽曲制作に対応できる
    クラシック、ポップス、EDM、ロック、ジャズ、ゲーム音楽、映画音楽など、さまざまなジャンルに対応可能。
    特に、SampleTank 4 MAXの豊富なライブラリを活用すれば、一つのソフトで多彩な音楽を作ることができます。
  • リアルな演奏表現が可能になる
    MODO BASSやMODO DRUMは、フィジカルモデリング技術を採用しており、生演奏さながらのリアルな演奏を再現できます。
    ベースラインのニュアンスや、ドラムの細かいダイナミクスまで調整できるため、打ち込みでも自然な演奏表現が可能です。
  • オーケストラやシンセサウンドを手軽に活用できる
    Miroslav Philharmonik 2を使えば、オーケストラの重厚なサウンドを簡単に取り入れられます。
    また、Syntronik 2のアナログモデリングシンセを使えば、レトロなシンセサウンドから最新のエレクトロ系サウンドまで幅広くカバーできます。
  • 音作りの自由度が高い
    各音源には、多くのエディット機能やエフェクトが搭載されており、細かい音作りが可能。
    特に、Syntronik 2ではオシレーターやフィルターの設定を細かく調整できるため、独自のシンセサウンドを作り込むことができます。
  • すぐにプロクオリティの楽曲制作ができる
    高品質なプリセットが豊富に用意されているため、初心者でもすぐにプロレベルの楽曲制作が可能。
    作曲のアイデアが浮かんだら、Total VI MAXの音源を立ち上げるだけで、すぐにクオリティの高いサウンドを作り出せます。

Total VI MAXの動作環境とシステム要件

Total VI MAXは大容量の音源バンドルのため、快適に動作させるにはある程度のPCスペックが求められます。

特に、サウンドライブラリのサイズが470GB以上あるため、ストレージ容量には十分な余裕が必要です。

また、高品質な音源をリアルタイムで処理するため、CPUやメモリのスペックも重要になります。

  • 必要なストレージ容量
    フルインストールには少なくとも480GBの空き容量が必要。
    音源を外付けSSDに保存することで、内蔵ストレージの負担を軽減しつつ高速な読み込みを実現できます。
  • 推奨スペック(Mac)
    • macOS 10.12以降(64bit必須)
    • Intel i3 2.7GHz以上(AVX対応必須)
    • メモリ8GB以上(16GB推奨)
    • OpenGL 2.0対応のグラフィックカード
  • 推奨スペック(Windows)
    • Windows 7以降(64bit必須)
    • Intel i5以上 または同等のAMDプロセッサ(AVX対応必須)
    • メモリ8GB以上(16GB推奨)
    • ASIO対応のオーディオインターフェース推奨
  • 快適に使うためのポイント
    • SSDにインストールすることで高速なロードを実現(HDDだとロード時間が長くなる)
    • CPU使用率が高い場合はバッファサイズを調整(DAWの設定でレイテンシーを最適化)
    • メモリ16GB以上なら複数の音源を同時に立ち上げても安定動作
    • 外付けSSDに音源を移動し、システムドライブの負担を減らす

まとめ:IK Multimedia「Total VI MAX」シンセからオーケストラまで完全網羅!SampleTank 4 MAX、Hammond B-3X、MODO DRUM、MODO BASSなど、プロ絶賛の音源が1つになった究極の音源コレクション|DTMプラグインセール

Total VI MAXは、シンセサイザー、オーケストラ、ドラム、ベース、オルガンなど、多彩な音源を収録したバーチャル音源バンドルです。

作曲・編曲に必要なサウンドが揃っており、初心者からプロまで幅広く活用できます。

  • 69種類の高品質な音源を収録(SampleTank 4 MAX、Syntronik 2、Miroslav Philharmonik 2など)
  • フィジカルモデリングによるリアルな演奏表現(MODO BASS、MODO DRUM)
  • あらゆるジャンルの音楽制作に対応可能(ポップス、映画音楽、ゲーム音楽、EDMなど)
  • コストパフォーマンスが高く、セールやクロスグレードでさらにお得に購入可能

高品質な音源を一つのパッケージで手に入れたいなら、Total VI MAXは最適な選択肢です。

音楽制作の幅を広げたい方は、ぜひ導入を検討してみてください。

価格:$399.99

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