
【6/1まで 30%OFF】HY-Plugins「HY-POLY」通常60ドルがセール価格42ドルに!約2,700円割引SALE

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HY-POLYは、MIDI FXと豊富なモジュレーション機能を搭載したポリフォニックシンセです。
複雑な音作りや動きのあるサウンドを作りやすく、幅広いジャンルに対応できます。
シンセ・MIDI FX・オーディオFXを1つにまとめて使いたい人にも便利なプラグインです。
価格:$60.00 → $42.00(30%OFF!)
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HY-POLYとは

「HY-POLY」は、ポリフォニック対応のサブトラクティブシンセサイザーです。
シンセ機能だけでなく、MIDIエフェクトとオーディオエフェクトを一体化している点が大きな特徴です。
単純に音を鳴らすだけではなく、モジュレーションを組み合わせながら、複雑な動きのあるサウンドを作り込めます。
HY-POLYの特徴

HY-POLYは、多機能ながら柔軟に音作りできる設計になっています。
主な特徴はこちらです。
- 5種類のオシレーター
- デュアル・マルチモードフィルター
- ドラッグ&ドロップ対応のモジュレーション
- 24種類のモジュレーションソース
- 9種類のMIDIエフェクト
- 25種類のオーディオエフェクト
- MIDI Learn対応
- プリセットブラウザ搭載
- リサイズ可能なインターフェース
シンセ本体に加えて、エフェクトやモジュレーション環境まで揃っているため、1つのプラグイン内でかなり深い音作りができます。
5種類のオシレーター

HY-POLYには、5種類のオシレータータイプが搭載されています。
それぞれ異なるキャラクターを持っているため、幅広いサウンドメイクに対応できます。
2Osc + Sub
基本的な2オシレーター構成です。
サブオシレーターも加わるため、低域を補強した太いサウンドを作れます。
- ベース
- リード
- パッド
- EDM系サウンド
こうした定番用途と相性が良い構成です。
3Osc
3基のオシレーターを使えるモードです。
レイヤー感のある厚い音を作りやすく、広がりのあるサウンドデザインに向いています。
- スーパーソー系
- 重厚なパッド
- 大型リード
複数オシレーターを細かくズラして使う音作りにも適しています。
Mod Osc
モジュレーション向けのオシレーターモードです。
複雑な倍音変化を作りやすく、動きのあるサウンドに向いています。
- 実験的な音作り
- 金属的サウンド
- モーション系テクスチャ
変化量をモジュレーションと組み合わせることで、かなり個性的な音を作れます。
PD Osc
PD Oscは、位相歪み系のサウンド生成に対応したモードです。
デジタル感のあるシャープな音色を作りやすい特徴があります。
- デジタルリード
- エレクトロ系サウンド
- 独特な倍音表現
クリアで抜けの良い音を狙いやすいタイプです。
Vector Osc
ベクター方式のオシレーターです。
複数の音色を滑らかに変化させながら扱えます。
- アンビエント
- パッド
- 長時間変化する音色
空間系サウンドやシネマティック系にも向いています。
デュアル・マルチモードフィルター

HY-POLYは、2基のマルチモードフィルターを搭載しています。
単純なローパスだけではなく、複数のフィルタータイプを組み合わせられます。
- ローパス
- ハイパス
- バンドパス
- 複雑なフィルタールーティング
音のキャラクター調整から過激な加工まで幅広く対応できます。
ドラッグ&ドロップ対応モジュレーション
HY-POLYは、モジュレーション設定が分かりやすい設計です。
ドラッグ&ドロップで割り当てできるため、複雑なルーティングも直感的に操作できます。
モジュレーションソースは24種類あります。
- LFO
- エンベロープ
- MIDI関連
- 各種内部モジュレーター
音に動きを加えやすく、サウンドデザイン用途でも扱いやすい構成です。
MIDI FXを搭載
HY-POLYには、MIDIエフェクト機能があります。
演奏データそのものを加工できるため、単純なシンセ以上の使い方が可能です。
搭載されているMIDI FXはこちらです。
- Arpeggiator
- Octave
- Transpose
- Harmonizer
- Scaler
- Velocity
- Note Chance
- Note Echo
フレーズ生成や演奏補助にも活用できます。
25種類のオーディオエフェクト
HY-POLYには、25種類のオーディオエフェクトが搭載されています。
シンセ音を内部でそのまま加工できるため、制作効率も高めです。
- 空間系エフェクト
- ダイナミクス系
- モジュレーション系
- サチュレーション系
音作りをプラグイン内で完結しやすい構成になっています。
HY-POLYの使い方・活用法
HY-POLYは、単純なシンセとして使うだけでなく、モジュレーションやMIDI FXを組み合わせることで幅広い制作に活用できます。
音作りの自由度が高いため、ジャンルを問わず使いやすいプラグインです。
動きのあるパッドを作る
HY-POLYは、モジュレーション機能が充実しています。
LFOやエンベロープを組み合わせることで、時間とともに変化するパッドサウンドを作れます。
活用しやすい組み合わせはこちらです。
- Vector Oscで音色を変化させる
- フィルターをゆっくり動かす
- リバーブやコーラスを追加する
- モジュレーションで定位を揺らす
アンビエントやシネマティック系の制作とも相性が良い構成です。
MIDI FXでフレーズを作る
HY-POLYは、MIDI FXを使ったフレーズ生成も得意です。
コードを押さえるだけで、複雑なリズムやアルペジオを作れます。
特に便利なのはこちらです。
- Arpeggiatorでリズムを生成
- Harmonizerでコードを厚くする
- Note Chanceでランダム感を加える
- Note Echoでフレーズを発展させる
単調になりやすい打ち込みに変化を付けやすくなります。
ベースサウンドを太く作る
2Osc + Subモードは、低域をしっかり作り込みたい時に便利です。
サブオシレーターを加えることで、存在感のあるベースを作れます。
おすすめの使い方はこちらです。
- サブオシレーターで低域を補強
- フィルターでアタック感を調整
- サチュレーション系FXで厚みを加える
- モジュレーションでわずかな揺れを加える
EDMやテクノ系だけでなく、ポップスにも使いやすい音を作れます。
実験的なサウンドデザインに使う
HY-POLYは、複雑な音作りにも向いています。
Mod OscやPD Oscを使うことで、通常のアナログ系シンセとは違うキャラクターを作れます。
たとえば、こんな用途があります。
- 金属的な効果音
- グリッチ系サウンド
- 不規則に変化するテクスチャ
- 映像向けのSE制作
モジュレーションを大量に組み合わせることで、独特なサウンドへ発展させやすくなります。
1つのプラグイン内で音作りを完結する
HY-POLYは、内部エフェクトが充実しています。
外部プラグインを大量に追加しなくても、ある程度まで音作りを完結できます。
制作効率を上げやすいポイントはこちらです。
- シンセとFXをまとめて管理できる
- プリセット単位で音を保存できる
- モジュレーション込みで設定を管理できる
- CPU負荷を整理しやすい
アイデアを素早く形にしたい時にも扱いやすいシンセです。
HY-POLYがおすすめな人
HY-POLYは、シンプルな定番シンセというより、モジュレーションやMIDI FXを活用しながら深く音作りしたい人に向いています。
機能が豊富なため、細かく作り込む制作スタイルと相性が良いプラグインです。
動きのあるサウンドを作りたい人
HY-POLYは、モジュレーション機能が非常に充実しています。
静的な音よりも、時間とともに変化するサウンドを作りたい人に向いています。
特に相性が良い用途はこちらです。
- アンビエント
- シネマティック
- Future Bass
- エレクトロ系サウンド
LFOやエンベロープを組み合わせることで、複雑な変化を付けられます。
MIDI FXを活用したい人
HY-POLYは、MIDI FXを内蔵している点も特徴です。
単純に音色を作るだけでなく、演奏パターンそのものを加工できます。
便利な活用例はこちらです。
- アルペジオ生成
- コード補助
- ランダムフレーズ生成
- ノートの反復処理
アイデア出しを効率化したい人にも使いやすい構成です。
1つのプラグインで完結したい人
HY-POLYは、25種類のオーディオFXを搭載しています。
シンセとエフェクトをまとめて扱えるため、制作環境を整理しやすくなります。
こうした人に向いています。
- プラグイン数を増やしたくない
- 音作りを素早く進めたい
- プリセット管理を簡単にしたい
- 1画面で完結したい
制作フローをシンプルにまとめやすいシンセです。
実験的な音作りが好きな人
HY-POLYは、一般的なアナログ風シンセとは少し違った方向性も持っています。
Mod OscやPD Oscを使うことで、独特な倍音変化を作れます。
特に向いている用途はこちらです。
- 効果音制作
- グリッチ系サウンド
- インダストリアル系
- 実験的な電子音楽
複雑なモジュレーションを組み合わせることで、個性的なサウンドへ発展させやすくなります。
幅広いジャンルで使いたい人
HY-POLYは、オシレーターの種類が多く、サウンドの方向性も幅広いシンセです。
定番サウンドから個性的な音まで対応できます。
活用しやすいジャンルはこちらです。
- EDM
- テクノ
- トランス
- ポップス
- Lo-Fi
- アンビエント
汎用性が高いため、1本でさまざまな制作に対応しやすいプラグインです。
動作環境
動作環境は以下の通りです。
Mac
- macOS 10.12以降
- Intel / Apple Silicon(M1)対応
- 64bitのみ対応
- VST2 / VST3 / AU対応
Windows
- Windows 7以降
- 32bit / 64bit対応
- VST2 / VST3対応
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まとめ:HY-Plugins「HY-POLY」MIDI FX・25種類のオーディオFX・豊富なモジュレーションを搭載した多機能ポリフォニックシンセ|DTMプラグインセール
柔軟なモジュレーションと豊富なエフェクトを搭載した、多機能ポリフォニックシンセです。
特徴はこちらです。
- 5種類のオシレーターを搭載
- MIDI FXによるフレーズ生成に対応
- 25種類のオーディオFXを内蔵
- ドラッグ&ドロップ式モジュレーション対応
- 動きのあるサウンドを作りやすい
- 実験的なサウンドデザインにも向いている
- 1つのプラグイン内で音作りを完結しやすい
シンプルな定番シンセというより、細かく作り込むサウンドデザイン向けのシンセを探している人に適しています。
価格:$60.00 → $42.00(30%OFF!)
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