
【5/31まで 20%OFF】Rob Papen「FilterField」通常49ドルがイントロセール価格39ドルに!約1,500円割引SALE

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フィルターエフェクトは「音を削る」だけのもの、そう思っていませんか。
FilterFieldは、そのイメージを大きく変えるプラグインです。
複数のフィルターとXYコントロールを組み合わせることで、音に動きと表情を加えられます。
シンプルなループでも、ひと工夫で印象が変わる。そんな体験ができる一本です。
価格:$49.00 → $39.00(20%OFF!)
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FilterFieldとは何か

Rob Papenが手がける「FilterField」は、フィルター処理を中心に据えたエフェクトプラグインです。
ただのフィルターでは終わらず、複数のフィルターやモジュレーションを組み合わせて、動きのあるサウンドデザインを作り込めるのが特徴です。
ひとことで言えば、「音を削る」ためのフィルターではなく、「音を動かして変化させる」ためのツール。
シンセやドラム、ループ素材に使うと、単調な音が一気に表情豊かになります。
最大の特徴:4つのフィルター × XYコントロール

FilterFieldの核となるのは、4つのフィルターを同時に扱える構造です。
- 4つのフィルターを自由に組み合わせ可能
- XYパッドで直感的にコントロール
- フィルター間をスムーズにモーフィング
この「XYフィールド」がかなり重要です。
マウス操作やオートメーションでポイントを動かすと、フィルターの状態が連続的に変化します。
つまり、
- フィルターA → フィルターBへ滑らかに移行
- 複数パラメータを同時に変化
- 動きのあるフィルター演出が簡単に作れる
といった使い方が可能です。
さらに、このXYの動きは録音・再生できます。
テンポ同期にも対応しているので、楽曲にぴったり合ったモーションを作れます。
フィルターの種類がとにかく豊富

搭載されているフィルターは非常に多彩です。
一般的なものから、少し変わったものまで幅広く揃っています。
基本フィルター
- ローパス(複数カーブ)
- ハイパス
- バンドパス
- ノッチ
音作りを広げるフィルター
- EQタイプ(シェルフ、ピークなど)
- ボーカル風のVowelフィルター
- フォルマントフィルター
特殊系
- コンブフィルター
- オールパス
- フェイザー
さらに、
- リングモジュレーション
- AM(振幅変調)
- 周波数シフト
- フィードバック付きフィルター
など、エフェクト寄りのモードも用意されています。
単なるフィルターというより、「音を変形させるモジュール集」と考えたほうがしっくりきます。
ディストーションも内蔵
フィルターだけでなく、歪み系も充実しています。
- 21種類のディストーション
- フィルター前(Pre)・後(Post)に配置可能
これにより、
- フィルター前で音を歪ませてから加工
- フィルター後に歪みを加えてキャラクター付け
といった使い分けができます。
音作りの方向性が大きく変わるポイントです。
モジュレーション機能が強力
FilterFieldは「動き」を作る機能が非常に充実しています。
LFO(低周波モジュレーション)
- 各フィルター専用LFO
- さらに自由に使えるLFOが2つ
- 波形:サイン、三角、ノコギリ、スクエアなど
- テンポ同期対応
Audio Follower
入力音に反応してパラメータが動く仕組みです。
- 音量に応じてフィルターが開く
- サイドチェイン的な動きも可能
モジュレーションマトリクス
- 8スロット搭載
- MIDIや内部ソースで柔軟にルーティング
このあたりはかなり本格的で、シンセに近い感覚で使えます。
XYパッドの細かい制御
XYコントロールは見た目以上に多機能です。
- 動きの録音・再生
- トリガー方法(MIDI・ホストなど)
- 再生速度調整
- ループ・ピンポン再生
- 最大128ポイントのパス作成
さらに、
- X軸・Y軸それぞれにモジュレーション割り当て可能
- グリッドに合わせた量子化(Quantize)
など、細かい編集もできます。
「適当に動かす」だけでなく、「狙った動き」を作れるのがポイントです。
追加エフェクトも充実
フィルター以外の処理も一通り揃っています。
Gater(ゲート)
- リズミカルに音を刻む
- ステップ数:最大16
- スウィングやテンポ同期対応
ステレオテープディレイ
- 左右独立ディレイ
- テンポ同期
- フィードバック制御
- クロスフィード対応
このディレイには「Equal Feedback」という独自機能もあり、安定したエコーを作れます。
プリセット管理も使いやすい

プリセット周りも整理されています。
- カテゴリ分けされたバンク
- クイックブラウザ
- お気に入り登録
- 最近使ったプリセット
さらに、プリセット自体がテンプレートとしても役立ちます。
動きのある設定をそのまま流用できるのが便利です。
FilterFieldの使い方・活用法
FilterFieldは機能が多いため、最初は「何に使えばいいのか」が少し見えにくいかもしれません。
ただ、用途を絞って考えると一気に扱いやすくなります。
ここでは、実践的な使い方をいくつか紹介します。
シンセに動きをつける
単調なシンセフレーズに対して、FilterFieldは非常に効果的です。
- XYパッドを動かしてフィルターをモーフィング
- LFOでカットオフやレゾナンスを周期的に変化
- Audio Followerでベロシティや音量に反応させる
これだけで、同じフレーズでも「生きているような動き」が生まれます。
特にパッド系やリードで効果を感じやすいでしょう。
ドラムループを加工する
ドラムに使うと、リズムの印象を大きく変えられます。
- ハイパスで低域を削って軽い質感にする
- バンドパスで特定の帯域だけを強調
- Gaterでリズムを刻み直す
さらにXYをテンポ同期で動かすと、ループにグルーヴ感が加わります。
同じ素材でも展開を作りやすくなります。
ビルドアップやブレイク演出
EDM系では特に定番の使い方です。
- ローパスフィルターで徐々に開いていく
- レゾナンスを上げて緊張感を演出
- ディレイを加えて空間を広げる
ここにXYの動きを加えると、より複雑で印象的なビルドアップになります。
単なるフィルターオートメーションよりも表現の幅が広がります。
サイドチェイン的な動きを作る
Audio Followerを使うと、いわゆる「ポンピング」効果も作れます。
- キックに反応してフィルターが開閉
- ベースやパッドの存在感をコントロール
- リズムに合わせた揺れを作る
コンプレッサーとは違い、音色そのものが変化するのがポイントです。
より音楽的なニュアンスを出せます。
音色そのものを大胆に変える
FilterFieldは、単なる調整ではなく「作り替え」にも向いています。
- フォルマントフィルターでボーカル風の質感にする
- リングモジュレーションで金属的な音に変える
- コンブフィルターで共鳴感を加える
これらをXYで行き来させると、かなりユニークなサウンドになります。
サウンドデザイン用途では特に面白い部分です。
ディストーションとの組み合わせ
歪みとフィルターを組み合わせると、音のキャラクターが大きく変わります。
- Preで歪ませてからフィルターで整える
- Postで歪みを加えて存在感を強調
- フィルターの動きに合わせて歪みの印象を変える
ギターやベースだけでなく、シンセにも有効です。
ミックスの中で埋もれにくい音を作れます。
プリセットをベースに調整する
最初から作り込むのが難しい場合は、プリセット活用が現実的です。
- 動きのあるプリセットを選ぶ
- XYの範囲だけ調整する
- LFOやFollowerの量を微調整
これだけでも十分に使える音になります。
ゼロから作るよりも、かなり効率的です。
FilterFieldがおすすめな人
FilterFieldは多機能なエフェクトのため、向いている人とそうでない人がはっきり分かれます。
ここでは、特に相性が良いタイプを具体的に整理します。
音に「動き」を加えたい人
単調なトラックに変化をつけたい人にはぴったりです。
- 同じフレーズが続いて飽きてしまう
- オートメーションを書くのが手間に感じる
- 簡単に複雑な動きを作りたい
XYパッドとモジュレーション機能を使えば、直感的に音を変化させられます。
細かい設定を詰めなくても、動きのあるサウンドが作りやすいのが魅力です。
EDM・テクノ・エレクトロ系を作る人
ジャンル的にも相性が良いプラグインです。
- ビルドアップやブレイクを強化したい
- フィルター演出を目立たせたい
- リズムに合わせた音の変化を作りたい
テンポ同期やXYの再生機能を使うと、楽曲にしっかりハマる動きが作れます。
いわゆる「展開作り」で力を発揮します。
サウンドデザインが好きな人
音作りそのものを楽しみたい人にも向いています。
- 既存の音を大きく変化させたい
- 普通とは違う質感を作りたい
- 実験的なサウンドに興味がある
豊富なフィルターや特殊モードを組み合わせることで、かなり個性的な音に仕上げられます。
シンセ感覚で触れるエフェクトです。
1つのプラグインで完結させたい人
複数のエフェクトをまとめて扱いたい人にも便利です。
- フィルター、LFO、ディレイなどを一括で管理したい
- プラグインの数を増やしたくない
- 作業をシンプルにしたい
FilterFieldは多くの機能を内蔵しているため、これ1つでかなりの処理が完結します。
トラックごとの管理も楽になります。
プリセットを活用しながら作業したい人
細かい設計よりも、効率を重視する人にも向いています。
- すぐに使える音をベースにしたい
- 完成形に近い状態から微調整したい
- 作業時間を短縮したい
動き付きのプリセットが用意されているので、選んで少し調整するだけでも十分実用的です。
逆にあまり向かない人
参考までに、相性があまり良くないケースも挙げておきます。
- シンプルなフィルターだけが欲しい
- CPU負荷や操作の軽さを最優先したい
- 複雑な機能を覚えるのが負担に感じる
このような場合は、よりシンプルなプラグインのほうが扱いやすいでしょう。
動作環境・ライセンス
- Windows:64bit(VST / VST3 / AAX)※Windows 7以降
- Mac:64bit(AU / VST / VST3 / AAX)※macOS 10.15以降
- ARM対応
- 認証:シリアル方式(オンライン/オフライン対応)
- インストール:2台まで可能
一般的な制作環境であれば、そのまま導入できます。
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まとめ:Rob Papen「FilterField」4つのフィルターとXYモーフィングを組み合わせ、直感操作だけで音にダイナミックな動きと展開を生み出すフィルターエフェクト|DTMプラグインセール
FilterFieldは、単なるフィルターではありません。
複数のフィルター、モジュレーション、エフェクトを組み合わせて「音を動かす」ためのツールです。
- 4フィルター+XYモーフィング
- 豊富なフィルター種類
- 強力なモジュレーション機能
- ディストーションやディレイも搭載
このあたりが一体化している点が大きな魅力です。
「音を削る」から「音を演出する」へ。
その一歩を踏み出したい人にとって、かなり面白いプラグインと言えるでしょう。
価格:$49.00 → $39.00(20%OFF!)
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