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Audiority「Doomagorgon」オリジナル・ハードウェア・ペダル忠実モデリングをベースに、ディープ・ファット・オクターブ・ファズ・ドゥーム領域からタイト・モダン・デスメタル音響まで、最凶オクターブ・ファズ・ディストーション

もっと重くて凶悪な歪みがほしい

そんなギタリストの願いに応えるのが、Audiority Doomagorgonです。

伝説的ペダルFZ-2とHM-2をベースに、独自MODや多彩な機能を搭載。
ドゥームからデスメタルまで、極悪サウンドを自在に操れます。

この記事では、Doomagorgonの特徴、使い方、音作りのコツを詳しく解説します。

価格:$49.00

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CONTENTS

Doomagorgonの基本情報と特徴とは

Audiority「Doomagorgon」オリジナル・ハードウェア・ペダル忠実モデリングをベースに、ディープ・ファット・オクターブ・ファズ・ドゥーム領域からタイト・モダン・デスメタル音響まで、最凶オクターブ・ファズ・ディストーション|DTMプラグインセール

Audiority Doomagorgonは、実在のハードウェアペダルであるFZ-2とHM-2をベースにしたプラグイン型のエフェクターです。

極悪な歪みを求めるプレイヤー向けに設計されており、ドゥームメタルやデスメタルに最適な重厚で個性的なサウンドが得られます。

そのうえで操作はシンプルで、音作りの自由度も非常に高く、幅広いジャンルに対応できる点が魅力です。

オクターブファズとチェーンソーディストーションの両立
FZ-2とHM-2を組み合わせた2チャンネル構成で、片方は重低音のオクターブファズ、もう一方はザクザク切り裂くようなチェーンソートーンを再現しています。

FILTH MOD(フィルスモード)搭載
ファズチャンネルの歪みを倍加し、同時に中域を大きくカットすることで、より深く、暗く、荒々しいサウンドを実現できます。

RAT MOD(ラットモード)搭載
チェーンソーチャンネルを滑らかなオーバードライブから、硬質なRAT系ハードクリッピングに切り替えることができ、音のキャラクターを大きく変化させられます。

トランスポーズ機能
入力された音のピッチを±12半音まで上下に変更でき、ダウンチューニングや重低音の演出がプラグイン内で完結します。

ノイズゲート搭載
高ゲイン設定でも余計なノイズを効果的に抑えることができ、レコーディング時やライブ使用でも扱いやすさが増します。

Mixノブで音のバランスを調整可能
ドライ音とウェット音の混ぜ具合を調整できるため、原音のニュアンスを残しながら極端な歪みを加えることが可能です。

複数のフォーマットに対応
VST3、AU、CLAP、AAXに対応しており、主要なDAWでスムーズに動作します。

Doomagorgonとは何か?名称の由来と背景

Doomagorgonは、Audiorityが開発したプラグインの中でも特に凶悪な歪みを追求した製品です。

その名称は、神話やゲームに登場する“地獄の君主”ドゥオマゴルゴン(Demogorgon)からインスピレーションを受けたと考えられます。

凶暴で制御不能なキャラクター性と、激烈なサウンドの方向性が一致しており、ネーミングからして極端な音作りへの強い意志が込められていることが伺えます。

名前の由来
“Doom”と“Demogorgon”を掛け合わせた造語であり、ドゥームメタルと地獄的存在の両イメージを融合させています。

開発元の意図
Audiorityは、FZ-2とHM-2という名機を単なる模倣にとどめず、現代的な音楽制作に対応できるよう機能を大幅に強化しています。

方向性の明確さ
サウンドはあくまで「極悪」であることが前提で、クリーンな用途よりも重厚・破壊的な音を必要とする場面を想定しています。

見た目とUIの印象
GUIは暗く無骨で、視覚的にも“モンスター級”の印象を与え、製品コンセプトをそのまま体現しています。

製品説明文との一致
公式サイトでも「two-headed infernal riff beast(地獄の双頭のリフ獣)」と表現されており、音・見た目・機能がすべて一致したブランディングとなっています。

忠実なハードウェアモデリングとはどういう意味か

Audiority Doomagorgonが大きな注目を集めている理由のひとつが、実機ペダルの挙動を極限まで再現している点にあります。

ここで言う「忠実なモデリング」とは、単に音の似たエフェクトを作るということではなく、内部の回路構造や挙動のクセまで含めて本物と同じように“鳴る”ことを目指した設計を意味します。

これにより、ハードウェア特有のサチュレーション感やコンプレッションも自然に再現され、プレイヤーのタッチにもリアルに反応します。

回路ベースのシミュレーション
FZ-2やHM-2の回路を解析し、そのままソフトウェア上で再構成することで、音の挙動や反応を物理レベルで再現しています。

倍音構成や歪み方の再現性
単なるEQや歪みではなく、実機のような倍音の出方や荒々しい歪み方が再現されており、音に“立体感”と“奥行き”が生まれます。

ノブ操作時の反応
トーンやゲインなど各パラメータが、実機同様の変化を示すため、実際のペダルを触っているような感覚で操作できます。

不完全さも再現
ハードウェア特有の“いい意味での不安定さ”や“暴れ方”も含めて設計されており、単なるクリーンなデジタル音にはなりません。

ギタリストの感覚に寄り添う挙動
ピッキングの強弱や弦の種類、アンプシミュレーターとの相性にも自然に反応し、音作りが直感的に行えます。

元ネタとなったFZ-2やHM-2との関係性

Audiority「Doomagorgon」オリジナル・ハードウェア・ペダル忠実モデリングをベースに、ディープ・ファット・オクターブ・ファズ・ドゥーム領域からタイト・モダン・デスメタル音響まで、最凶オクターブ・ファズ・ディストーション|DTMプラグインセール

Doomagorgonは、Bossの名機FZ-2(Super Fuzz)HM-2(Heavy Metal)をベースに、両者の魅力を融合させたエフェクトプラグインです。

それぞれのペダルは個性的なキャラクターを持ち、これまで多くのギタリストから支持されてきました。

Doomagorgonはこの2機種の「いいとこ取り」をしつつ、現代の音楽制作に必要な柔軟性と拡張性を追加しています。

そのため、クラシックな歪みだけでなく、現代的で精密な音作りにも対応できます。

FZ-2(Super Fuzz)ベースのFuzzチャンネル
分厚くファットなオクターブファズが特徴で、ドゥームメタルやスラッジ系に適した粘りのある歪みが得られます。

HM-2ベースのChainsawチャンネル
中域が強くザクザクとした“チェーンソートーン”を生み出すサウンド。
デスメタル定番のあの音が忠実に再現されています。

片方ずつでも使用可能
各チャンネルは個別にON/OFFが可能で、Fuzzだけ、Chainsawだけという使い方も柔軟に選べます。

Blendノブで両者をミックス可能
両チャンネルのバランスを調整することで、自分好みの歪みキャラクターを細かく作り込むことができます。

実機では実現できない併用&調整幅
ハードウェアでは不可能だった組み合わせや調整が可能で、より細やかな音作りを実現します。

Audiority「Doomagorgon」の価格

Audiority「Doomagorgon」オリジナル・ハードウェア・ペダル忠実モデリングをベースに、ディープ・ファット・オクターブ・ファズ・ドゥーム領域からタイト・モダン・デスメタル音響まで、最凶オクターブ・ファズ・ディストーション|DTMプラグインセール

価格:$49.00

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2つのチャンネル構成と音質の違い

Doomagorgonは、Fuzzチャンネル(Octave Fuzz)Chainsawチャンネル(ディストーション)の2系統で構成されており、それぞれ異なるキャラクターを持っています。

両者は同時に使用することも可能で、Blendノブでミックスバランスを調整できます。

音の重なり方や質感が大きく異なるため、それぞれの特徴を理解することで、より思い通りのサウンドに近づけることができます。

Fuzzチャンネル(Octave Fuzz)
低音が太く、粘り気のある音が特徴。
オクターブ上の倍音も加わるため、ドゥームやスラッジ系に最適です。

Chainsawチャンネル(Distortion)
中域が前に出て、鋭く切り裂くような音が出せます。
典型的なスウェディッシュ・デスメタルの“チェーンソーサウンド”が作れます。

両チャンネルの同時使用が可能
Blendノブで好みの比率に調整でき、ファズの分厚さとディストーションの鋭さを同居させることができます。

音作りにおける役割の違い
ファズは空間を埋める厚みを、ディストーションは輪郭とアタック感を出す役割を果たします。

個別のトーンコントロール搭載
それぞれのチャンネルでEQが独立しており、音作りの自由度が高い点も大きな利点です。

Octave Fuzzチャンネルの特徴と使い所

Octave Fuzzチャンネルは、Doomagorgonの“低音の壁”を形成する要となるセクションです。

ベースとなっているのは、Boss FZ-2のSuperFuzzモードで、重低音にオクターブ上の倍音を加えることで、独特の粘りと厚みを持つ音を生み出します。

そのため、コードを鳴らしても音が潰れず、圧倒的な存在感と重量感を得られます。

特にスローなテンポや重心の低いリフに非常によくマッチします。

低域の厚みと倍音のバランスが特徴
単なるファズとは異なり、ローエンドの強調とオクターブ上の倍音が絶妙に共存しています。

持続感のあるサステイン
歪みが深くかかることで音が途切れにくく、長く伸びるサステインが得られます。

単音リフでも存在感を維持
たとえ1音だけでも空間を埋める力があり、ベースとのバランスも取りやすいです。

ドゥーム・スラッジ系との相性が抜群
遅めのテンポに厚みを加えたい場合に理想的な歪み方をします。

クリーンブースト的な使い方も可能
歪み量を抑えて使うことで、倍音豊かなブースターとしても活用できます。

Chainsawチャンネルのサウンドと設定のコツ

Chainsawチャンネルは、Doomagorgonの中でも攻撃性と抜けの良さを担当するパートです。

元ネタであるBoss HM-2に由来する「チェーンソーサウンド」は、スウェディッシュ・デスメタルにおいて定番のトーンであり、中域を強調したザクザクした歪みが特徴です。

リフの輪郭を際立たせたいときや、ミックスの中でギターをしっかり前に出したい場面で重宝します。

そのため、Fuzzチャンネルと組み合わせることで、重さと鋭さのバランスを取ることもできます。

中域を強調したギラつく歪み
ギターの存在感を強く押し出す中域が出ており、壁のような音ではなく“切り込む”ような音になります。

ザクザクとしたアタックの速さ
速いピッキングにも俊敏に反応するため、刻み系のリフやブリッジミュートとの相性が良好です。

ハイゲインでも音が潰れにくい
音の輪郭がしっかりしているため、歪ませても各音が明確に聴き取れます。

現代メタル系でも通用する音作りが可能
ゲインやトーンの調整幅が広く、クラシックなデスメタルだけでなくモダンな音楽にもフィットします。

ファズとの組み合わせで音の厚みが倍増
BlendノブでFuzz成分を加えると、重さを保ちながらキレもある音が作れます。

Blendノブによる両チャンネルのミックス術

Doomagorgonの中心的な機能のひとつがBlendノブによるチャンネルミックスです。

FuzzチャンネルとChainsawチャンネルの音をブレンドすることで、重厚感と切れ味を両立させた独自のサウンドを生み出せます。

どちらか一方では得られない絶妙な音のバランスが作れるため、ジャンルやプレイスタイルに応じて柔軟に使い分けることが可能です。

特にリフに厚みと輪郭を同時に求めるプレイヤーには、この機能が非常に便利です。

0〜50%あたりでChainsaw寄りのシャープな音に
ディストーションの輪郭が前に出て、切れ味のある鋭いサウンドになります。

50〜100%でFuzz成分が加わり重厚な音に変化
中低域が強化され、空間を埋めるような太い音になります。

中間値でバランスの良い“ハイブリッド歪み”が完成
適度なザクザク感とファットな厚みが共存し、ジャンルを問わず汎用性の高いトーンが作れます。

セッティング次第で役割が逆転することも
EQやゲインの調整によっては、Fuzzが前に出てChainsawが下支えするような使い方も可能です。

レコーディング時の左右振り分けにも有効
片方のチャンネルを左右で分けることで、広がりのある立体的なミックスを作ることができます。

Doomagorgonの主要機能を徹底解説

Doomagorgonは、単なるモデリングプラグインではなく、音作りの幅を広げる独自機能を多数搭載しているのが大きな特徴です。

FZ-2やHM-2のサウンドを再現するだけでなく、現代の音楽制作に即したカスタマイズ性を持っており、プロから宅録ユーザーまで幅広く対応できます。

こうした機能は、実機では実現できなかった柔軟なコントロールや音作りを可能にし、よりクリエイティブな活用を後押しします。

FILTH MOD(フィルスモード)
Fuzzチャンネルに激しいミッドスクープと倍加歪みを加える機能。
より暴力的で沈み込むような音になります。

RAT MOD(ラットモード)
Chainsawチャンネルを、滑らかなオーバードライブから、RAT系の硬質なハードクリッピングに切り替えられます。

トランスポーズ(TUNE)
入力された音を±12半音まで上下に移調可能。
チューニング変更や重低音の演出に便利です。

ノイズゲート(GATE)
高ゲインでも不要なノイズを抑制。
リフのキレや静寂の表現力が向上します。

INPUT/OUTPUTゲイン
エフェクト前後で個別にゲイン調整でき、録音環境や接続機材に応じた最適なレベル管理が可能です。

Mixノブ(ドライ/ウェットのバランス)
原音とエフェクト音の比率を調整可能。
音の輪郭やニュアンスを残しつつ歪みを加えられます。

FILTH MODで何が変わる?音の特徴を解説

FILTH MODは、DoomagorgonのFuzzチャンネルに搭載された追加の歪み強化モードです。

このモードを有効にすると、ファズの歪みがさらに倍増し、中域を大きく削る“ミッドスクープ”が適用されます。

その結果、音の密度が一気に増し、より深く、ドロッとした攻撃的なサウンドに変化します。

通常のファズよりも一段階“狂暴さ”が増すため、ドゥーム、スラッジ、インダストリアルなどで極端な音圧が欲しいときに最適です。

歪みがさらに深くなる
通常のFuzzモードよりも強烈な歪みになり、弦のアタックやピッキングの荒さがより強調されます。

中域が大きく削られる
ミッドスクープ処理により、ローとハイが強調され、音の重心が下がります。

壁のような低域の厚み
特にドロップチューニングや低音弦を使うと、ファズの密度が増し、空間全体を覆うような響きになります。

ノイズ混じりの暴れた質感
倍音が増えることで音が粗くなり、整いすぎない“暴れた感じ”が得られます。

単音でも迫力を維持
コードだけでなく、1音1音に存在感が出るため、リフがより印象的になります。

RAT MODの役割と他の歪みエフェクターとの違い

RAT MODは、DoomagorgonのChainsawチャンネルに搭載されている切り替え機能で、オーバードライブ寄りの滑らかな歪みを、より硬質でエッジの効いたRAT系サウンドへと変化させるものです。

従来のChainsawトーンは中域が強調された“ザクザク感”が特徴ですが、このMODをONにすることで、さらにハードな切れ味が加わります。

ジャンルを問わず、リフのアタック感や抜け感を重視したいプレイヤーにとって非常に有用なモードです。

滑らかさよりもエッジを重視した歪みに変化
通常のChainsawトーンよりも、より明確に“ジャキッ”としたアタックを感じる歪みに変わります。

ハードクリッピングによる倍音の変化
RAT MODでは、波形が直線的にクリップされるため、粗くて密度の高い倍音が強調されます。

音の押し出し感が向上
中域の輪郭がシャープになり、ミックスの中でも前に出やすくなります。

パームミュートとの相性が抜群
刻む系のリフで、よりタイトで鋭い音が出せるため、テクニカルなプレイにも向いています。

他の歪みエフェクターと比べての違い
TS系の歪みが“滑らかさ”を重視するのに対し、RAT MODは“攻撃性”を最優先に設計されています。

Transposer機能の意外な活用方法

Doomagorgonに搭載されたTransposer機能は、入力された信号のピッチを±12半音の範囲で上下にシフトできる便利な機能です。

ギターのチューニングを変更せずに重低音の世界を体験できるため、物理的なダウンチューニングが難しい環境でも、簡単に重厚なサウンドが得られます

また、この機能はペダルをバイパスしていても動作するため、用途は歪みに限りません。

アイデア次第で、制作・演奏の幅が大きく広がります。

仮想ダウンチューニングとして使える
物理的に弦を緩めずに、瞬時に1音下げ、2音下げの音作りが可能です。

ベースラインのシミュレーション
ギターの音を1オクターブ下げて、ベース的なフレーズを再現する使い方もできます。

ジャンルに応じた即時チューニング切替
デスメタル、ドゥーム、インダストリアルなどで必要な極端な音域調整が即座に行えます。

歪みをかけなくても使用可能
DoomagorgonをオフにしていてもTransposerだけを活かすことができ、他のエフェクトとの組み合わせも自由です。

DAW上でのリアンプにも便利
録音済みのクリーントラックに対し、後から音程を調整してバリエーションを加えることができます。

ノイズゲートやMixなど補助機能の魅力

Doomagorgonは激しい歪みを持つプラグインですが、補助的な機能も非常に実用的で扱いやすさを大きく高めています

特にノイズゲートとMixノブは、音作りにおいて“繊細さ”をコントロールする鍵になります。

ノイズゲートは高ゲインにありがちな不要なノイズを的確にカットし、Mixノブは原音とのバランスを取りながら自然な歪みを演出できます。

その結果、録音・ライブ問わず安定した音作りが可能になります。

ノイズゲート
高感度で、無音時やリフの合間のノイズを効果的にカットします。
ゲートのかかり方も自然で、音が急に途切れたりすることが少なく安心して使えます。

Mixノブ(ドライ/ウェットバランス)
原音の輪郭やニュアンスを残しつつ、必要なだけ歪みを重ねられます。
クリーン感を維持しながら重厚な歪みを演出したいときに有効です。

Input / Outputゲイン
プリアンプ的に使うことで、前段・後段の音量を細かく調整できます。
録音時の最適なレベル管理や、後段エフェクトとのバランス取りにも便利です。

レベルメーター
入力と出力の信号レベルを視覚的に確認でき、適切なゲイン調整に役立ちます。

インターフェースのリサイズ機能
Small / Default / Bigの3段階から選択でき、作業環境に応じて見やすく調整可能です。

実際にどんなジャンルで使えるのか

Doomagorgonは、ドゥームやデスメタルのような極端なジャンルに最適化されている一方で、工夫次第で多ジャンルに応用可能な柔軟性を持っています。

激しい歪みをコントロールしながら音に奥行きやキャラクターを加えることができるため、重さや攻撃性を求めるあらゆる音楽にフィットします。

歪みのキャラクターが明確で音圧も高いため、バンドサウンドだけでなく打ち込みや実験的な音楽にも適しています。

ドゥームメタル/スラッジメタル
低音の粘りと重みが活かせるため、スローなテンポでの重厚なリフにぴったりです。
FILTH MODを活用することで沈み込むような音圧が得られます。

デスメタル(特にスウェディッシュ系)
ChainsawチャンネルがHM-2直系のサウンドを再現しており、あの“ザクザク”が簡単に出せます。
RAT MODを組み合わせると、より現代的な鋭いサウンドも作れます。

ポストメタル/シューゲイザー系
歪みの壁で空間を埋めるような使い方が可能です。
Mixノブを調整すれば原音のニュアンスも活かせるため、音に表情を加えられます。

ノイズ/インダストリアル系
荒れた倍音や破壊的な音質は、ノイズサウンドの一部としても非常に効果的です。
ピッチを変化させるTransposer機能も個性的な音作りに貢献します。

ローファイ・エクスペリメンタル
Fuzzチャンネルの暴れ具合や歪みの質感は、意図的に“粗くする”用途にも使えます。
あえて極端な設定にすることで独自の質感が出せます。

Doomagorgonがドゥーム・デスメタルに向いている理由

Doomagorgonは、その音の性質と機能構成から見ても、ドゥームメタルやデスメタルといった極端なジャンルに最適な設計となっています。

これらのジャンルでは、深く沈み込む低域、暴力的な歪み、そして重く遅いリフに対して音が潰れず明瞭に聴こえることが重要です。

Doomagorgonはまさにそのすべてを満たしており、さらに細かな調整によって現代的なエッジの効いた音作りにも対応できます。

極端なローエンドが出せる設計
Octave Fuzzチャンネルが持つファットな低域と、FILTH MODによるミッドスクープにより、ズシンと沈むサウンドが得られます。

中域の主張で音が埋もれない
ChainsawチャンネルはHM-2譲りの“ギュイン”と前に出る中域を持っており、重いサウンドでも輪郭を保てます。

トーン調整の自由度が高い
それぞれのチャンネルに独立したEQがあるため、曲やミックスに合わせて細かく対応できます。

ノイズゲートによる制御性
激しいディストーションにありがちなノイズも、内蔵ゲートでしっかり制御でき、実用性が高いです。

ダウンチューニングを簡単に再現できる
Transposer機能を使えば、ギターのチューニングを変えなくても重心の低い音を作ることが可能です。

ベースやシンセでも使える?ジャンル別使用例

Doomagorgonはギター向けに開発されたプラグインですが、ベースやシンセサイザーにも非常に効果的に使える柔軟性を持っています。

低域のコントロール性が高く、Mixノブによって原音の芯を保ちながら歪みを加えられるため、原音の太さを活かしたまま、攻撃的なキャラクターを追加できます。

特に実験的なジャンルや、重低音が重要なジャンルでは、その真価を発揮します。

ベース × Doomagorgon(ドゥーム・スラッジ系)
Fuzzチャンネルでファットなローエンドを強調しつつ、Mixノブで原音をしっかり残せば、ドロドロ感と芯の強さを両立できます。

ベース × Doomagorgon(デスメタル系)
Chainsawチャンネルで輪郭を付けつつ、FILTH MODで重低音を厚くすれば、ギターとぶつからない低域が作れます。

シンセ × Doomagorgon(インダストリアル・ノイズ系)
シンセのシンプルな波形に歪みを加えると、複雑で暴力的な質感が生まれます。
Transposer機能で異常な低音域を作るのも効果的です。

シンセ × Doomagorgon(アンビエント・ダークウェーブ)
あえて弱めのゲインにして歪みの“質感”だけを足すことで、揺らぎと奥行きのあるサウンドを演出できます。

ベース/シンセに共通した利点
Mixノブとノイズゲートにより、音の暴れ方を適切に制御できるため、過激な歪みでも実用性が高く保たれます。

Doomagorgonの使い方:実用的なセッティングと音作りのコツ

Doomagorgonは多機能で自由度が高いぶん、目的に応じたセッティングの方向性を掴むことが重要です。

特に、各チャンネルのキャラクターやMOD機能の使い方を理解すると、狙った音に素早くたどり着けます。

ここでは、実践的なシチュエーションに合わせた音作りの考え方をいくつかご紹介します。

手持ちの音源や演奏スタイルに合わせて、以下のようなセッティングを基準に微調整してみてください。

ファットなドゥームリフ向けセッティング
・Fuzzチャンネル:GAIN高め、TIGHT左寄り、FILTH MODオン
・Chainsawチャンネル:オフまたはBlend 30%以下
・Mixノブ:40〜50%(歪みメイン)
・トーン:中低域寄りに調整

ザクザク刻むデスメタルリフ向けセッティング
・Chainsawチャンネル:GAIN中〜高、TIGHT中央、RAT MODオン
・Fuzzチャンネル:Blend 20〜40%で太さを加える
・Mixノブ:60%以上(輪郭優先)
・EQ:中域やや強め

ベースに厚みを加えるブレンド設定
・Fuzzチャンネル:軽く歪ませてBlend 50%以下
・Chainsawチャンネル:オフまたは中域カットで邪魔にならないように
・Mixノブ:20〜40%(原音優先)
・GATE:弱めにかけてナチュラルに抑える

シンセの歪み変化で質感追加
・どちらかのチャンネルを極端なセッティングに
・Transposerで1〜2音下げて重心を調整
・Mixノブ:50%前後で原音の明瞭さをキープ
・Inputゲインは控えめにして飽和感を調整

実機では不可能なプラグインならではの設定術

Doomagorgonは実機ペダルを忠実にモデリングしたプラグインですが、“ソフトウェアだからこそできる機能”も多数搭載されています

これらの機能は単なる再現にとどまらず、音作りをさらに柔軟にし、録音やライブでの活用範囲を大きく広げてくれます。

特にDAWとの連携や、実機では実現できなかった操作性は、制作環境の進化に直結する要素です。

プリ・ポストの個別ゲイン調整
INPUT/OUTPUTのゲインを独立して調整できるため、前段エフェクトとの連携やミックスへの馴染ませ方が格段に向上します。

リアルタイムでのオートメーション操作
DAW内でノブやMODの状態をオートメーションできるため、曲中で音色をダイナミックに変化させる演出が可能です。

Transposer機能の即時チューニング切替
物理的に弦を緩めることなく、トラックごとに異なる音程を設定可能。
セッションの自由度が大きく広がります。

サイズ変更できるUI
GUIの拡大・縮小が可能で、作業画面に合わせて視認性を最適化できます。
長時間の作業でも疲れにくくなります。

プリセット保存・呼び出し機能
好みのセッティングをすぐに保存・切り替えできるため、複数の曲やジャンルに対応しやすくなります。

他のファズ/ディストーションとの違いとは

Doomagorgonは、FZ-2やHM-2といった名機をモデリングしつつも、それらを単純に再現するだけではなく、プラグインならではの進化を加えた“ハイブリッド型ディストーション”*言えます。

他のファズやディストーションペダルと比較して、音のキャラクターだけでなく、操作性・柔軟性・表現力の点で大きく異なります

この違いを理解することで、自分に合った機材選びの判断材料になるでしょう。

FZ-2との違い
FZ-2は実機特有のアナログ感と制御しづらい暴れ方が特徴です。
一方、Doomagorgonはその音を再現しつつも、歪みのコントロール性やEQの精度が高く、扱いやすさが向上しています。

HM-2との違い
HM-2は独特の中域が前に出るサウンドが魅力ですが、細かな設定が難しく汎用性に欠ける面もあります。
DoomagorgonではRAT MODやEQ調整により、同様のキャラクターを保ちながら現代的な音にも対応可能です。

RATとの違い
RATはシンプルで万能な歪みエフェクターとして知られていますが、音の幅は狭めです。
Doomagorgonでは、RATライクな歪みも再現可能ながら、さらに極端な方向性にも踏み込めます。

一般的なファズとの違い
クラシックなファズは粘り気や温かみを重視しますが、Doomagorgonはその上に“攻撃性”と“重低音”をプラスしています。
特にFILTH MODのような追加機能により、他にはない極端なサウンドが作れます。

プラグインとしての圧倒的な調整幅
物理ペダルでは得られない細かなパラメータ調整が可能なため、曲やジャンルに応じた使い分けがしやすくなっています。

実機との比較:FZ-2、HM-2、RATとの違い

Doomagorgonは、FZ-2(SuperFuzz)やHM-2(Heavy Metal)、そしてRAT系ディストーションのサウンドをベースに設計されていますが、ただのコピーではなく、3つのペダルの“エッセンス”を融合しつつ機能性を飛躍的に高めた存在です。

ここではそれぞれの実機との違いを具体的に見比べて、Doomagorgonならではの特長を明らかにします。

スクロールできます
項目FZ-2 (実機)HM-2 (実機)RAT (実機)Doomagorgon
音のキャラクターファットで荒々しいオクターブファズ中域が強調された“チェーンソーサウンド”滑らかで万能なハードクリッピングファットさ+中域の押し出し+切れ味をミックス可能
EQの自由度2バンド程度3バンド固定(独特な設定)トーン1ノブ各チャンネルに独立したEQ、細かい調整が可能
同時使用単体使用のみ単体使用のみ単体使用のみFuzz+Chainsawの同時使用・ミックスが可能
モード切替SuperFuzzとBoostなしなしFILTH MOD/RAT MODでキャラクター切替可能
チューニング変更不可不可不可Transposer機能で±12半音の音程調整が可能
ノイズゲート外部で対応外部で対応外部で対応内蔵ノイズゲートで即時ノイズ対策が可能
プラグイン対応非対応(アナログ)非対応(アナログ)非対応(アナログ)AAX / VST3 / AU / CLAPに完全対応

他のAudiority製品との違いと使い分け

Audiorityは、Doomagorgon以外にも多くの歪み系プラグインを提供しており、それぞれ異なる目的やサウンドキャラクターを持っています。

その中でもDoomagorgonは、「最も攻撃的で極端な歪み」を狙った設計となっており、他製品とは明確な差別化がされています。

目的やジャンルによって適した製品を選ぶことで、音作りの幅をより広げることが可能です。

Doomagorgon
最凶のオクターブファズ&ディストーション。
ドゥーム/デスメタル向け。FuzzとChainsawの2チャンネル構成+MOD機能あり。極端な音作りに最適。

Distortion One
Marshall Guv’nor系をモデルにしたクラシックなブリティッシュ・ディストーション。
中域に張りがあり、ハードロックやブルースにも向く。
Doomagorgonよりも扱いやすい音。

Big Goat
Electro-Harmonix Big Muff系のサウンドを再現したファズプラグイン。
温かく粘り気のあるトーンが特徴で、Doomagorgonほど極端ではなく、ややマイルドな印象。

Blue Face
Fuzz Face系の滑らかでビンテージ感あるサウンド。
ダイナミクスの追従性が高く、クリーン〜歪みの中間表現に向いている。

使い分けの目安
激しい重低音・破壊的サウンド → Doomagorgon
オールドスクールでバランスの取れた歪み → Distortion One
太くてウォームなファズ感 → Big Goat
表情豊かなヴィンテージトーン → Blue Face

Doomagorgonはどんな人におすすめか?

Doomagorgonは、その強烈なキャラクターと柔軟な機能性から、使う人のレベルやスタイルに関係なく魅力を発揮するプラグインです。

とにかく“他にはない極端なサウンド”を求める方にぴったりで、定番ペダルとは一線を画す体験ができます。

ここでは、どんなタイプのユーザーにフィットするかを具体的に見ていきましょう。

初心者からプロまで活用できる理由

操作が複雑そうに見えて、各パラメーターの効果が明確なので調整がしやすく、結果がすぐに音で返ってくるのがDoomagorgonの魅力です。

さらにMixノブやノイズゲート、プリセット機能のおかげで、音作りにまだ自信がない人でも扱いやすくなっています。

プロにとっても、曲ごとにキャラクターを変えられる柔軟さと即戦力なサウンドが大きな武器になります。

プリセットを呼び出すだけで即戦力
豊富なジャンル対応プリセットがあり、初心者でも即座に“らしい音”を鳴らせます。

Mixノブで音の濃度を自在に調整可能
原音と歪みのバランスを手元で簡単に調整できるため、音の潰れすぎを防げます。

音作りの「失敗」が少ない構造
どこを回しても極端な音にはなるが、破綻しにくい設計になっているため初心者でも安心です。

プロユースにも応える多機能性
トランスポーズ、MOD切替、ノイズゲートなどの組み合わせで、ジャンルに応じた的確な調整ができます。

他人と被らない個性派サウンドが欲しい人へ

Doomagorgonの最大の武器は、「他にないキャラの音が作れる」という点にあります

市販のペダルでは再現が難しい音圧や歪みの質感、特殊な倍音感を作り込めるため、“自分だけの音”を求めるクリエイターには理想的なツールと言えるでしょう。

2つのチャンネルをブレンドして独自の音色を構築
FuzzとChainsawの融合により、従来のペダルでは不可能なサウンドバリエーションが生まれます。

MOD機能で劇的にキャラクターを変化可能
FILTHやRATの切替で、ジャンルや楽器に応じて自由にサウンドをカスタマイズできます。

過激な歪みでも音楽的に使える“品の良さ”
ノイズゲートやEQの精度が高いため、極端な設定でも“使える音”に仕上がります。

視覚的に操作できるUIで直感的な音作り
見た目も特徴的で、視覚的なインスピレーションを刺激してくれます。

システム要件とインストールの流れ

Doomagorgonは幅広い環境に対応しており、Windows・Macの両OSで動作するマルチプラットフォーム対応プラグインです。

インストールは基本的に簡単で、公式サイトまたは購入時に送られるリンクからインストーラーを取得し、ライセンスファイルを読み込むだけで使用を開始できます。

以下に、システム要件とインストール手順をまとめました。

対応OSと必要スペック(Windows)
・OS:Windows 7 64bit以降
・CPU:Intel i5以上推奨
・RAM:4GB以上
・画面解像度:1024×768以上
・対応フォーマット:VST3、CLAP、AAX(64bit)

対応OSと必要スペック(Mac)
・Intel Mac:macOS 10.13以降 / Apple Silicon:macOS 11.0以降
・CPU:Intel i5またはApple M1以上
・RAM:4GB以上
・対応フォーマット:VST3、AU、CLAP、AAX(64bit)

インストールの流れ

  1. Audiority公式サイト、または購入メールからインストーラーをダウンロード
  2. インストールウィザードに従い、使用するフォーマット(VST3など)を選択して導入
  3. プラグインをDAWで立ち上げると、初回はデモモードで起動
  4. ライセンスファイルをドラッグ&ドロップ、または“Register”から読み込む
  5. 正常に認証されるとデモ制限が解除されて使用可能に

注意点
・プラグインファイルの保存先はOSごとに異なるため、手動管理したい場合はパス設定を確認
・User Area登録を済ませておくと、ライセンスの再取得やアップデートがスムーズになります

まとめ:Doomagorgonは“音作りで暴れたい”人にこそ刺さる|DTMプラグインセール

今回の記事では、Audiority「Doomagorgon」について以下の内容を詳しく紹介しました。

  • 実機ペダルの忠実モデリングとその上をいく多機能性
  • FuzzとChainsawの2チャンネル構成とMOD機能の使い方
  • ギターだけでなく、ベースやシンセでも活用できる柔軟性
  • 実用的なセッティング例とジャンル別の活用法
  • 他の歪み系ペダル・プラグインとの違いと明確な個性
  • 初心者からプロまで扱いやすい設計

Doomagorgonは、「誰とも被らない音を作りたい」「徹底的に歪ませたい」そんなあなたの野心に応えてくれる存在です。

極悪な見た目に負けない“凶悪サウンド”、その真価をぜひ一度体験してみてください。

価格:$49.00

>>>Doomagorgonの販売ページはコチラ

>>>その他Audiority製品はコチラ

Plugin Boutiqueでの購入手順
特典のもらい方・ポイントの使い方

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Audiority「Doomagorgon」オリジナル・ハードウェア・ペダル忠実モデリングをベースに、ディープ・ファット・オクターブ・ファズ・ドゥーム領域からタイト・モダン・デスメタル音響まで、最凶オクターブ・ファズ・ディストーション|DTMプラグインセール

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