
【6/1まで 60%OFF】Cherry Audio「Rackmode Signal Processors」通常99ドルがセール価格39ドルに!約9,000円割引SALE

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Rackmode Signal Processorsは、1970〜80年代のヴィンテージラック機材を再現したエフェクト集です。
VocoderやPhaser、Frequency Shifterなど、クセの強い名機を現代DAW向けに使いやすく再構築しています。
単なる“レトロ再現”ではなく、音へ独特の動きや空気感を加えられるのが大きな魅力です。
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Rackmode Signal Processorsとは

「Rackmode Signal Processors」は、Cherry Audioが手がけるヴィンテージ系エフェクト集です。
1970〜80年代の名機として知られるMoog系ラック機材をベースに、現代の制作環境向けへ拡張したコレクションになっています。
収録されているのは、単なる“レトロ再現”ではありません。
独特の質感やクセを残しつつ、DAW同期やステレオ処理、プリセット管理など、今の制作で使いやすい仕様へ進化しています。
収録エフェクトは以下の通りです。
- Rackmode Vocoder
- Rackmode Phaser
- Rackmode Ring Modulator
- Rackmode String Filter
- Rackmode Frequency Shifter
- Rackmode Graphic EQ
- Rackmode Parametric EQ
さらに、Vocoderにはインストゥルメント版とFX版の2種類が用意されています。
Rackmodeシリーズの特徴

Rackmodeは、単に古い機材を再現しただけのプラグインではありません。
特徴としては次のようなポイントがあります。
- 実機回路を細かく再現したモデリング
- DAWテンポ同期対応
- ステレオ処理対応
- Apple Siliconネイティブ対応
- 150以上のプリセット収録
- MIDIコントロール対応
- CPU負荷を抑えた設計
特に魅力なのが、“古い機材特有の音のクセ”です。
現代的なクリーン系プラグインとは違い、
- 音が少し荒れる
- 倍音が濃くなる
- 動きにクセが出る
- 空気感が太くなる
といった、アナログ機材らしい質感が前面に出ます。
Rackmode Vocoder

Rackmode Vocoderは、1978年の16チャンネル・ボコーダーをベースにしたモデルです。
いわゆる“ロボットボイス”を作れるエフェクトですが、それだけではありません。
- シンセに喋らせる
- ドラムへ声の質感を乗せる
- パッドに人間っぽいニュアンスを加える
- リズム素材を変形する
など、かなり幅広く使えます。
Instrument版
シンセ内蔵タイプです。
特徴はこちら。
- デュアルオシレーター搭載
- MIDI演奏可能
- キャリア信号を内部生成
- ロボットボイス向き
特に“Glottal Wave”が面白く、人の声帯に近い挙動を再現できます。
FX版
こちらはエフェクト専用版です。
- DAW上の任意トラックを加工可能
- 外部音源をキャリアに使える
- 実験的なサウンドデザイン向き
例えば、
- ドラムでストリングスを変調
- ギターでシンセを喋らせる
- ノイズ素材を声に反応させる
といった変態的な使い方もできます。
Formant
声のキャラクターを変える機能です。
- 低くすると男性的
- 高くすると子供っぽい
- 極端にするとロボ感が強くなる
LFOモジュレーションにも対応していて、動かすと非常に独特です。
Hiss / Buzz
子音の聞き取りやすさを調整します。
普通のボコーダーは“S”系が潰れやすいのですが、Rackmodeはかなり明瞭です。
- Hissでサ行を補強
- Buzzで胴鳴り感を調整
- Balanceで混ぜ具合を調整
かなり自然に聞こえます。
External Patch
16バンドを自由にクロスパッチできます。
これがかなり強烈です。
- 周波数帯を入れ替える
- 異常な声変化を作る
- 実験的な変調を行う
普通のボコーダーとは別物レベルの音作りができます。
Rackmode Phaser
Rackmode Phaserは、12 Stage Phaserを再現したモデルです。
一般的なフェイザーよりかなり柔軟です。
- 2〜12ステージ切替
- フィードバック量調整
- ステレオスイープ対応
- LFO波形変更可能
- DAW同期対応
単なる“シュワシュワ”では終わりません。
音の傾向
かなり濃厚です。
特に、
- エレピ
- シンセパッド
- ギター
- ドラムバス
との相性が良いです。
ステージ数を増やすと深くうねり、減らすとクラシックなフェイザー感になります。
Stereo Sweepが強い
Stereo Sweepを有効にすると、左右で異なる動きを作れます。
これが非常に広がります。
- モノ素材を立体化
- パッドを巨大化
- リズムへ空間的動きを追加
空間系としても優秀です。
Rackmode Ring Modulator
Ring Modulatorは、金属的で非調和なサウンドを作るエフェクトです。
かなり個性的です。
- ベル音生成
- 金属ノイズ生成
- ドラム変調
- SF的サウンド作成
- 不穏な質感追加
特に映画音楽や実験音楽系と相性が良いです。
VCO内蔵
内蔵オシレーターを搭載しています。
- サイン波
- ノコギリ波
- 矩形波
- 三角波
などを利用可能です。
さらにMIDI演奏にも対応しています。
Sidechain対応
DAWのサイドチェイン入力も利用可能です。
例えば、
- キックでシンセを変調
- ボーカルでノイズを揺らす
- ドラムでパッドを崩す
など、かなり攻めた音作りができます。
Rackmode String Filter
String Filterは、36個のバンドパスフィルターを使った特殊エフェクトです。
かなり珍しいタイプです。
音の特徴
弦楽器の胴鳴りのような響きを追加します。
特に、
- シンセ
- エレピ
- パッド
- ノコギリ波
との相性が抜群です。
単純な波形でも、急に“木っぽさ”が出ます。
ステレオ感が独特
奇数フィルターと偶数フィルターを左右へ分離しています。
そのため、
- モノ音源が広がる
- 音場に動きが出る
- パッドが立体的になる
という特徴があります。
AM Sweep / FM Sweep
内部LFOによってフィルターを動かせます。
- Tremolo的動き
- 揺れる倍音
- 有機的な変化
が加わります。
静かなパッドでもかなり表情が出ます。
Rackmode Frequency Shifter
Frequency Shifterは、入力音の周波数全体をズラすエフェクトです。
普通のピッチシフターとは全く別物です。
ピッチシフターとの違い
通常のピッチシフターは音程関係を維持します。
一方、Frequency Shifterは、
- 倍音構造が崩れる
- 不自然な金属感が出る
- 音が溶ける
という特徴があります。
小さく動かすと気持ち良い
極端な設定だけでなく、微量シフトも優秀です。
- フェイザー風
- 揺れるステレオ感
- ドローン変化
- 不安定な空気感
などを作れます。
モジュレーション対応
LFO搭載です。
- Triangle
- Ramp
- Saw
- Square
などでShift Amountを変調できます。
Rackmode Graphic EQ
10バンドEQです。
ただ補正するだけではありません。
- 10バンド構成
- 最大±15dB
- Drive搭載
- Gain調整可能
Driveを上げると軽く歪みます。
音作り向き
かなりキャラクターがあります。
- 中域を大胆に削る
- 高域を強調する
- ローを押し出す
など、“攻めたEQ”が似合います。
Rackmode Parametric EQ
3バンドのパラメトリックEQです。
見た目はシンプルですが、かなり音楽的です。
- Width調整
- Frequency調整
- Height調整
- Drive搭載
Driveがかなり重要です。
単なるEQではなく、軽い飽和感を加えられます。
プリセット管理も使いやすい
Rackmodeシリーズ全体で、プリセット管理が共通化されています。
- コレクション分類
- カテゴリー分類
- キーワード検索
- お気に入り登録
- Undo / Redo
- ドラッグ&ドロップ読み込み
プリセット周りはかなり快適です。
ZIPファイルをそのまま読み込めるのも便利です。
MIDIコントロール対応
ほぼすべてのパラメータへMIDIアサイン可能です。
右クリックから「MIDI Learn」を選ぶだけで設定できます。
例えば、
- ノブ操作をリアルタイム録音
- フィルター変化を演奏
- Formantをライブ操作
なども簡単です。
Rackmode Signal Processorsの使い方・活用法
Rackmode Signal Processorsは、“ヴィンテージ機材っぽい雰囲気”を足す用途だけでなく、積極的な音作りにも向いています。
特に、
- 動きを加える
- 空気感を変える
- 倍音を増やす
- ステレオ感を広げる
といった用途で非常に強力です。
ここでは、各エフェクトの実践的な使い方を紹介します。
Vocoderでボーカルを加工する
もっとも定番なのが、ロボットボイス系の加工です。
ただし、Rackmode Vocoderはそれだけでは終わりません。
活用例はこちらです。
- ボーカルへシンセ感を加える
- コーラスを機械的に変化させる
- パッドへ声のニュアンスを混ぜる
- ドラムへ喋るような動きを追加する
特にFormantを動かすと、かなり印象が変わります。
- 少し下げる → 太く重い声
- 少し上げる → 子供っぽい声
- LFOで動かす → SF感のあるサウンド
単純なロボ声だけでなく、空間演出にも使いやすいエフェクトです。
Phaserで音に動きを加える
Rackmode Phaserは、停滞しがちな音へ“揺れ”を追加する用途で非常に便利です。
特に相性が良い素材はこちら
- エレピ
- シンセパッド
- クリーンギター
- ストリングス
- ドラムループ
おすすめなのが、浅め設定です。
深くかけすぎなくても、
- 音に奥行きが出る
- 空間が広く感じる
- ミックス内で動きが生まれる
という効果があります。
Stereo Sweepを有効にすると、左右へ大きく広がる立体感も作れます。
Ring Modulatorで実験的な質感を作る
Ring Modulatorは、“普通じゃない音”を作る時に便利です。
特に使いやすいのがドラム系です。
例えば、
- ハイハットへ金属感を追加
- パーカッションを不安定に変化
- スネアへ機械的な響きを加える
など。
少量だけ混ぜると、かなり独特な空気感になります。
さらにVCOをMIDI演奏すると、
- ベル音
- SF効果音
- 不穏なドローン
のようなサウンドも作れます。
String Filterでシンセを有機的にする
String Filterは、デジタルっぽいシンセを“生っぽく”変える用途で優秀です。
特に効果が分かりやすいのが、
- ノコギリ波
- シンプルなパッド
- 単音シンセ
- エレピ系
です。
通すだけで、
- 木の響きっぽさ
- 胴鳴り感
- 柔らかい倍音
が加わります。
Widthを広げるとステレオ感も強くなります。
単純なモノシンセでも、一気に広がりが出ます。
Frequency Shifterで異質な空気感を作る
Frequency Shifterは、普通のミックスでは出ない“奇妙さ”を作れます。
特に少量使用が効果的です。
おすすめの使い方はこちら
- パッドへ薄く追加
- ドローンを揺らす
- SEを不安定化する
- リバーブ後段へ挿す
微量でも、
- 音像が揺れる
- 倍音が崩れる
- 空間が不穏になる
という変化が出ます。
逆に大きく動かすと、一気に金属的になります。
Graphic EQで大胆にキャラクターを作る
Rackmode Graphic EQは、“補正”より“演出”向きです。
例えば、
- 中域を大胆に削る
- ローを極端に持ち上げる
- 高域を派手に強調する
といった攻めた設定が似合います。
Driveも重要です。
少し上げるだけでも、
- 音が前に出る
- 密度感が増す
- アナログ感が出る
という変化があります。
Parametric EQで質感を整える
Parametric EQは、かなり音楽的なEQです。
単純な補正だけでなく、
- ドラムを太くする
- ボーカルへ艶を足す
- シンセへ温かさを加える
といった用途にも向いています。
特にDriveを軽く加えると、質感がかなり変わります。
クリーン系EQとは違い、“味付け”として使いやすいタイプです。
複数エフェクトを組み合わせるのも面白い
Rackmodeシリーズは、単体でも強力ですが、組み合わせるとさらに面白くなります。
例えば、
- Phaser → Frequency Shifter
- String Filter → Vocoder
- Ring Modulator → Phaser
- Graphic EQ → Vocoder
など。
組み合わせることで、
- レトロ感
- SF感
- 不安定な揺れ
- 巨大なステレオ感
を作れます。
現代的なクリーンミックスとは違う、“クセのある音”を作りたい時に非常に相性が良いシリーズです。
Rackmode Signal Processorsがおすすめな人
Rackmode Signal Processorsは、単なる“定番エフェクト集”ではありません。
かなり個性が強く、音へ独特のキャラクターを加えられるシリーズです。
そのため、特に「普通の音では物足りない」という人と相性が良いです。
ヴィンテージ系サウンドが好きな人
まずおすすめなのが、アナログ機材らしい質感が好きな人です。
Rackmodeシリーズは、
- 少し荒い倍音
- 太い中域
- 独特の揺れ
- 機械っぽいクセ
がかなり強く出ます。
現代的なクリーン系プラグインとは違い、“味”を積極的に加える方向のエフェクトです。
そのため、
- 70〜80年代シンセサウンド
- レトロSF感
- アナログ電子音楽
- 実験音楽
などが好きな人にはかなり刺さります。
シンセ好きな人
Rackmodeは、特にシンセとの相性が非常に良いです。
例えば、
- パッドへPhaserを追加
- Vocoderで喋らせる
- String Filterで有機感を足す
- Frequency Shifterで不安定化する
など。
シンプルな波形でも、かなり表情豊かになります。
特に、
- アナログシンセ
- VAシンセ
- レトロ系ソフトシンセ
をよく使う人には相性抜群です。
サウンドデザインを楽しみたい人
“普通のミックス処理”だけでは物足りない人にも向いています。
Rackmodeは、
- 音を崩す
- 揺らす
- 金属化する
- 声っぽくする
といった、積極的な音作りが得意です。
特に面白いのが、
- Ring Modulator
- Frequency Shifter
- Vocoder
の3つです。
少し触るだけでもかなり音が変化します。
そのため、
- 効果音制作
- 映像音楽
- ゲーム音楽
- アンビエント
- テクノ
- IDM
などとも相性が良いです。
“動きのある音”を作りたい人
Rackmodeシリーズは、静的な音より“動く音”が得意です。
例えば、
- Phaserで揺らす
- FormantをLFOで変化
- Frequency Shiftをモジュレーション
- String Filterを動かす
など。
音へ時間的な変化を加えられます。
そのため、
- 単調なループを変化させたい
- パッドへ生命感を足したい
- 長尺曲でも飽きさせたくない
という用途にも向いています。
ステレオ感を広げたい人
空間演出が好きな人にもおすすめです。
特に、
- PhaserのStereo Sweep
- String Filterの左右分離
- Frequency Shifterの広がり
はかなり独特です。
モノ素材でも、
- 横方向へ広がる
- 奥行きが出る
- 空気感が増す
という変化を作れます。
ヘッドホン制作との相性も良いです。
普通のプラグインに飽きてきた人
最近のプラグインは非常に高性能ですが、その反面、綺麗すぎると感じることもあります。
Rackmodeは逆です。
- 少しクセがある
- 思い通りになりすぎない
- 意外な変化が起きる
そんな“偶然性”があります。
そのため、
- いつも同じ音になる
- ミックスが整いすぎる
- 個性が出ない
と感じている人にはかなり面白いシリーズです。
初心者でも使いやすい
見た目はかなりマニアックですが、操作自体は意外と分かりやすいです。
基本的には、
- ノブを動かす
- スイッチを切り替える
- LFOを加える
だけでも十分楽しめます。
プリセットも豊富なので、
- まず鳴らしてみる
- 気になる設定を調整する
という使い方もしやすいです。
“ヴィンテージ機材系は難しそう”と感じている人でも、意外と入りやすいシリーズです。
動作環境
動作環境は、以下の通りです。
Mac
- macOS 10.13以降対応(macOS Ventura対応)
- 64bit環境必須
- Apple Siliconネイティブ対応(M1 Ultra含む)
- 推奨環境:Quad-Core 3.4GHz以上 / M1 CPU・RAM 8GB以上
- AU / VST / VST3 / AAX / Standalone対応
Windows
- Windows 7以降対応(Windows 11対応)
- 64bit環境必須
- 推奨環境:Quad-Core CPU・RAM 8GB以上
- VST / VST3 / AAX / Standalone対応
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まとめ:Cherry Audio「Rackmode Signal Processors」ロボットボイスから実験的サウンドデザインまで対応するヴィンテージ系エフェクト集|DTMプラグインセール
Rackmode Signal Processorsは、“普通の音では物足りない人”に刺さるヴィンテージ系エフェクト集です。
特に、動きやクセを積極的に加えたい制作と相性が良く、シンセ・ボーカル・ドラムなど幅広い素材を個性的に変化させられます。
- ロボットボイスから実験的加工まで対応するVocoder
- 深く濃厚な揺れを作れる12 Stage Phaser
- 金属的で不穏な音作りができるRing Modulator
- シンセへ有機感を加えるString Filter
- 不安定で独特な空気感を生むFrequency Shifter
- 音を大胆に演出できるGraphic EQ
- 飽和感も加えられるParametric EQ
- DAW同期・ステレオ処理・MIDI対応
- ヴィンテージ感の強いアナログ系サウンド
単なる補正用プラグインではなく、“音を変形して楽しむ”タイプのエフェクトを探している人にはかなり面白いシリーズです。
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