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Everything Bundle: Orchestral Soundsは、シネマティック制作に必要な音源とノウハウをまとめて揃えられる総合バンドルです。
オーケストラの壮大さから、緊張感を高めるFX、ハイブリッドEDM向け素材までを幅広くカバーします。
映画音楽やゲームBGM、トレーラー系サウンドを本格的に作りたい方に向いた内容です。
価格:$348.30 → $19.90(95%OFF!)
Everything Bundle: Orchestral Sounds:大規模オーケストラ音源バンドル
Everything Bundle: Orchestral Soundsは、W. A. Productionが提供する大規模オーケストラ音源バンドルです。
16種類の人気オーケストラ系サンプルパックをまとめて収録し、3,000以上のファイルを収めた内容になっています。
映画音楽やゲーム音楽、トレーラー制作、ハイブリッドオーケストラなど、シネマティック系ジャンルを本格的に制作したい方に向けたコレクションです。
単なるループ集ではありません。
スケッチ段階から完成形までを一気に組み立てられる、実践的な素材が揃っています。
バンドルの全体像
まずは収録内容の概要を整理します。
- 16種類のオーケストラ系サンプルパックを収録
- 合計3,000以上のファイル
- ループ、コンストラクションキット、ワンショットを網羅
- シネマティック向けFXやトランジション素材も充実
- 2つのビデオコースを同梱
オーケストラ制作に必要な要素を、ジャンル横断でまとめた構成です。
「あと一歩スケール感が足りない」という場面をしっかり補ってくれます。
どんなサウンドが手に入るのか
このバンドルには、現代的なオーケストラ制作に必要なパーツが一通り揃っています。
オーケストラ楽器セクション
- 壮大なストリングス
- 力強いブラス
- 表情豊かなウッドウィンド
- 繊細な鍵盤系サウンド
- ティンパニ
- アンサンブルドラム
映画のクライマックスから、静かな感情表現まで幅広く対応できます。
パーカッション&ドラム
- シネマティック・パーカッション
- 重厚なアンサンブルドラム
- オーケストラヒット
トレーラー風のインパクトや、緊張感のある展開作りに役立ちます。
FX・トランジション
- Risers(ビルドアップ用上昇音)
- Swells(盛り上がり演出)
- Whooshes(通過音)
- Impacts(衝撃音)
- テンション系トランジション
アレンジのつなぎ目を自然に、そしてドラマチックに仕上げられます。
楽曲が“止まらずに流れる”構成を作りやすくなります。
制作スタイルに合わせて使える構成
Everything Bundle: Orchestral Soundsは、使い方の自由度が高い点も魅力です。
すぐに形にしたい人向け
- そのまま使えるループ
- すぐ展開できるコンストラクションキット
アイデアを素早く形にできます。
「白紙のタイムライン」から一気に雰囲気を作りたいときに便利です。
細かく作り込みたい人向け
- ワンショット素材
- セクション別パーツ
自分で構築する楽しさもあります。
既存のループを分解し、再構築することも可能です。
収録パック一覧
このバンドルには、以下の人気パックが含まれています。
- Dramatic Orchestra Toolkit 2(W. A. Production)
- Heavenly Vocals(W. A. Production)
- Dramatic Orchestra Toolkit(W. A. Production)
- Cinematic FX(W. A. Production)
- Lofi Cinematic & Movie Sounds(W. A. Production)
- Cinematic Tension & FX 2(W. A. Production)
- Percussion Pack(Angry Parrot)
- Cinematic Tension & FX(W. A. Production)
- Orchestral Elements(Angry Parrot)
- Cello & Oud For Electro(Big EDM)
- Violin For Electro(Big EDM)
- Orchestral Dubstep(Angry Parrot)
- Epic Orchestral Essentials(W. A. Production)
- Epic Horns(W. A. Production)
- Orchestral EDM(W. A. Production)
- Big EDM Orchestral Lines(W. A. Production)
純粋なクラシック寄りの音源だけでなく、EDMやダブステップと融合したハイブリッド系素材も含まれています。
そのため、現代的なシネマティックサウンドにも対応しやすい構成です。
Dramatic Orchestra Toolkit 2
Dramatic Orchestra Toolkit 2は、W. A. Productionが手がけるシネマティック向けオーケストラ音源パックです。
その名のとおり「ドラマ性」にフォーカスした内容で、緊張感のある展開や壮大なクライマックスを素早く形にできる素材が揃っています。
映画音楽、トレーラー、ゲームBGMなどで求められる、重厚なストリングスや迫力あるブラス、緊迫感を演出するパーカッションが中心です。
単なるループ集ではなく、構成づくりを意識した設計になっている点が特徴といえます。
特に、アイデア出しの段階から一気に雰囲気を作り込みたい方に向いています。
スケッチ用途にも、本格的なアレンジの土台づくりにも活用できます。
主な内容は以下のとおりです。
- シネマティックなストリングスループ
- 力強いブラスフレーズ
- 重厚なオーケストラパーカッション
- テンションを高めるビルドアップ素材
- すぐに展開を作れるコンストラクションキット
- 楽曲にインパクトを与えるヒット系サウンド
- トレーラー向けのドラマチックなフレーズ集
壮大なスケール感を出したい場面や、物語性のある展開を作りたい場面で力を発揮します。
既存のEDMやポップスにオーケストラ要素を加えたい場合にも扱いやすい構成です。
シネマティック制作の“即戦力”として使えるパックといえるでしょう。
Heavenly Vocals
Heavenly Vocalsは、W. A. Productionによるシネマティック系ボーカルサンプルパックです。
タイトルのとおり、透明感のある幻想的なボーカル素材を中心に収録しています。
オーケストラ楽曲に“空気感”や“神秘性”を加えたいとき、あるいはトレーラーやアンビエント系楽曲に感情のレイヤーを重ねたいときに活躍します。
メインメロディとして前面に出す使い方もできますし、パッドのように背景へ溶け込ませることも可能です。
壮大なシネマティック作品はもちろん、ハイブリッドオーケストラ、ダウンテンポ、アンビエント、エレクトロニック系との相性も良好です。
楽曲の印象を一段引き上げる“声の質感”を、手軽に加えられます。
主な内容は以下のとおりです。
- 天空的な女性ボーカルフレーズ
- エモーショナルなロングトーン
- 雰囲気づけに使えるボーカルパッド系素材
- レイヤー用途に便利なハーモニー素材
- 楽曲の導入やブレイクに使える印象的なボーカルライン
- シネマティック向けの空間的なボーカルテクスチャ
楽曲に“人の声”が入るだけで、感情の伝わり方は大きく変わります。
インスト中心のトラックでも、ボーカルを重ねることで一気に世界観が広がります。
壮大さや神秘性、叙情性を加えたい方に適したボーカルパックです。
Dramatic Orchestra Toolkit
Dramatic Orchestra Toolkitは、W. A. Productionが制作したシネマティック向けオーケストラサンプルパックです。
緊張感のある展開や、物語性の強いアレンジを素早く組み立てられるよう設計されています。
ストリングスやブラスを中心に、重厚なパーカッションやインパクト系サウンドまでを網羅。
映画予告編のような迫力ある展開や、ゲームのボス戦シーンを想起させるドラマチックな雰囲気づくりに適しています。
「まずは土台を一気に作りたい」という場面で扱いやすい内容です。
ループを並べるだけでもスケール感が出やすく、そこから細かくアレンジを詰めていくこともできます。
主な収録内容は以下のとおりです。
- シネマティックなストリングスループ
- 力強いブラスフレーズ
- ティンパニやオーケストラパーカッション
- 展開を作りやすいコンストラクションキット
- 楽曲の山場を演出するヒット系サウンド
- 緊張感を高めるビルドアップ素材
- トレーラー向けのドラマチックなアレンジパーツ
壮大さだけでなく、緊迫感やスリルも演出できるのが特徴です。
EDMやハイブリッド系ジャンルにオーケストラ要素を加えたい場合にも活用できます。
オーケストラ制作の基盤をしっかり固めたい方に向いたパックです。
Cinematic FX
Cinematic FXは、W. A. Productionが手がけるシネマティック特化型のFXサンプルパックです。
楽曲に緊張感やスケール感を加える“効果音”を中心に構成されています。
オーケストラやトレーラー系の楽曲では、メロディやコード以上に「展開の演出」が重要になります。
そのつなぎ目や盛り上がりを自然に、そしてドラマチックに仕上げるための素材が詰まっています。
特に、ビルドアップからドロップ、静から動への切り替えといった場面で効果を発揮します。
既存トラックに重ねるだけでも、印象が大きく変わります。
主な収録内容は以下のとおりです。
- Risers(上昇系ビルドアップサウンド)
- Impacts(重厚な衝撃音)
- Hits(オーケストラヒット系サウンド)
- Whooshes(移動・通過系サウンド)
- Swells(盛り上がり演出用サウンド)
- ダークで緊迫感のあるテンションFX
- トレーラー向けのドラマチックなトランジション素材
楽曲の展開が物足りないと感じたとき、このようなFXが大きな助けになります。
“音の間”を埋めるだけでなく、場面転換を強調する役割も担います。
シネマティック制作において、演出力を底上げしたい方に適したFXパックです。
Lofi Cinematic & Movie Sounds
Lofi Cinematic & Movie Soundsは、W. A. Productionによるローファイテイストのシネマティック系サンプルパックです。
映画的な空気感に、あえてザラつきやヴィンテージ感を加えたサウンドが特徴です。
壮大でクリアなオーケストラとは違い、どこか懐かしく、少し曇った質感。
回想シーンや感傷的な場面、ドキュメンタリー風の演出などに向いています。
Lo-fiとシネマティックを組み合わせることで、過度に派手にならない映画的サウンドを作れます。
アンビエント、チル、ダウンテンポ、インディー系映像音楽との相性も良好です。
主な収録内容は以下のとおりです。
- ローファイ質感のシネマティックループ
- ヴィンテージ感のあるメロディ素材
- 空気感を演出するアンビエントテクスチャ
- 映像向けのムーディーなサウンドスケープ
- ローファイ加工されたドラム/パーカッション
- フィルム的なノイズや質感系FX
- シーン転換に使える落ち着いたトランジション素材
クリーンで派手な映画音楽とは別方向のアプローチです。
“静かな感情”を表現したいときに力を発揮します。
映像作品に深みを加えたい方や、チル系シネマティックを制作したい方に適したパックです。
Cinematic Tension & FX 2
Cinematic Tension & FX 2は、W. A. Productionによる緊張感演出に特化したシネマティックFXパックです。
タイトルどおり、“テンション”を高めるための効果音が中心に収録されています。
サスペンスやスリラー、トレーラー音楽では、盛り上がりそのものよりも「高まり続ける空気」が重要になります。
本作は、その空気を作るための素材をまとめた内容です。
静かな場面から一気にクライマックスへ向かう流れ。
あるいは、不穏な雰囲気をじわじわと積み上げる展開。
そうした演出を支えるサウンドが揃っています。
主な収録内容は以下のとおりです。
- 緊張感を高めるRisers(上昇系サウンド)
- ダークで不穏なテクスチャFX
- インパクトの強いImpacts(衝撃音)
- シーン転換を強調するWhooshes
- 盛り上がりを作るSwells
- サスペンス向けのテンションビルド素材
- トレーラー用途に適したドラマチックFX
メロディやコードがシンプルでも、FXを重ねるだけで緊迫感は大きく変わります。
特に、ビルドアップの説得力を強めたい場面で効果を発揮します。
映画予告編風の演出や、ダークな世界観を構築したい方に向いたFXパックです。
Percussion Pack
Percussion Packは、Angry Parrotによるシネマティック向けパーカッション音源集です。
楽曲の土台を支えるリズムセクションにフォーカスした内容で、迫力と推進力を加える素材が揃っています。
オーケストラ楽曲やトレーラー系トラックでは、ストリングスやブラス以上に“打楽器の勢い”が印象を左右します。
このパックは、その中心となる重厚なパーカッションをまとめた構成です。
静かな導入から一気に盛り上がる展開。
ボス戦のような緊迫したシーン。
そうした場面で力を発揮します。
主な収録内容は以下のとおりです。
- 重厚なシネマティックドラムループ
- アンサンブル系パーカッションフレーズ
- ティンパニ系ヒット
- 力強いオーケストラドラムワンショット
- ビルドアップ向けのリズムパターン
- トレーラー用途に適したダークな打楽器素材
- レイヤー用のインパクトパーカッション
既存トラックに重ねるだけでも、スケール感と迫力が増します。
特に、リズムに説得力を持たせたい場面で扱いやすいパックです。
シネマティック制作において“土台を強くしたい”方に適したパーカッション集といえます。
Cinematic Tension & FX
Cinematic Tension & FXは、W. A. Productionによるシネマティック向けFXパックです。
その名のとおり、楽曲に“緊張感”を生み出すサウンドを中心に収録しています。
サスペンス、スリラー、トレーラー系の音楽では、音数を増やすだけでは迫力は出ません。
じわじわと高まる不安感や、次の展開を予感させる空気づくりが重要になります。
本作は、そうした演出を支えるための効果音素材をまとめた内容です。
静かなシーンに忍び込む不穏なテクスチャ。
クライマックス直前のビルドアップ。
場面転換を強調する一撃。
それぞれの瞬間に使えるパーツが揃っています。
主な収録内容は以下のとおりです。
- テンションを高めるRisers
- ダークで不安感のあるサウンドスケープ
- 強烈なImpacts(衝撃音)
- シーン転換に使えるWhooshes
- 盛り上がりを演出するSwells
- サスペンス向けの緊迫系FX
- トレーラー用途に適したドラマチック効果音
メロディやコード進行がシンプルでも、FXを加えるだけで空気は一変します。
特に、展開の説得力を高めたい場面で効果を実感しやすいでしょう。
緊張感のある世界観を構築したい制作者に適したFXパックです。
Orchestral Elements
Orchestral Elementsは、Angry Parrotによるオーケストラ系サンプルパックです。
ストリングスやブラスなど、楽曲の骨格となる基本要素をバランスよく収録しています。
壮大なトレーラー用途だけでなく、EDMやハイブリッド系トラックにオーケストラのニュアンスを加えたい場面でも使いやすい構成です。
「全部入り」ではなく、“使いやすいパーツ集”という立ち位置に近い内容といえます。
既存トラックに重ねてスケール感を足す。
あるいは、オーケストラ主体の楽曲を一から組み立てる。
どちらの用途にも対応しやすいのが特徴です。
主な収録内容は以下のとおりです。
- シネマティックなストリングスフレーズ
- 力強いブラスライン
- オーケストラヒット系サウンド
- パーカッション素材
- 展開を補強するドラマチックループ
- レイヤー用途に使えるワンショット
- 映像向けのシネマティックパーツ
派手すぎず、しかし存在感はしっかりあるサウンド。
楽曲の厚みを自然に増やしたいときに重宝します。
オーケストラ制作のベースを整えたい方や、エレクトロ系にクラシカルな要素を加えたい方に適したパックです。
Cello & Oud For Electro
Cello & Oud For Electroは、Big EDMによるエレクトロ系トラック向けの弦楽器サンプルパックです。
チェロとウードという個性的な弦楽器にフォーカスし、エレクトロニックミュージックと融合しやすいフレーズを収録しています。
チェロは深みのある低音と情緒的なメロディが魅力です。
ウードは中東系のニュアンスを持つ撥弦楽器で、独特のエキゾチックな響きを生み出します。
この2つを組み合わせることで、一般的なオーケストラとは違う個性を楽曲に加えられます。
EDM、ハイブリッドオーケストラ、ワールドテイストのエレクトロなどに特に相性が良い構成です。
リードメロディとして前面に出す使い方もできますし、フックやブレイク部分にアクセントとして配置するのも効果的です。
主な収録内容は以下のとおりです。
- エモーショナルなチェロフレーズ
- 深みのある低音系チェロライン
- エキゾチックなウードメロディ
- エレクトロと相性の良いリズミックフレーズ
- フックに使いやすい印象的なライン
- レイヤー用途に使えるワンショット素材
- ワールドテイストを加える装飾系サウンド
一般的なストリングスとは一味違う響き。
トラックに“異国感”や“哀愁”を加えたいときに力を発揮します。
エレクトロ系サウンドに個性を持たせたい制作者に適したパックです。
Violin For Electro
Violin For Electroは、Big EDMによるエレクトロ系楽曲向けのバイオリンサンプルパックです。
クラシックの印象が強いバイオリンを、EDMやハイブリッド系トラックに自然に溶け込む形で使えるよう設計されています。
バイオリンは高域で抜けやすく、メロディを際立たせる力があります。
シンセリードだけでは出せない有機的なニュアンスを加えられるのが魅力です。
ドロップ前のビルドアップ、ブレイクでの感情的な展開、フックの強化。
そうした場面で存在感を発揮します。
主な収録内容は以下のとおりです。
- エモーショナルなバイオリンフレーズ
- EDMと相性の良いリズミックライン
- フック向けの印象的なメロディ素材
- レイヤーに使えるショートフレーズ
- 高域を強化するリード系サウンド
- ブレイクで活躍するロングトーン
- ワンショット素材
シンセ主体のトラックにバイオリンを加えるだけで、質感が一段と豊かになります。
生楽器特有の揺らぎが、楽曲に深みを与えます。
エレクトロサウンドに感情表現をプラスしたい方に適したパックです。
Orchestral Dubstep
Orchestral Dubstepは、Angry Parrotによるハイブリッド系サンプルパックです。
オーケストラの壮大さとダブステップの攻撃的なサウンドを融合させた構成になっています。
ストリングスやブラスのドラマチックなフレーズに、重厚なベースやアグレッシブなリズムを組み合わせることで、強烈なインパクトを生み出します。
トレーラー風の展開にも、フェス向けのエネルギッシュなトラックにも対応できます。
特に、ドロップ前のビルドアップや、破壊力のある展開を作りたい場面で効果的です。
オーケストラ単体では出せない“攻めた質感”を加えられます。
主な収録内容は以下のとおりです。
- シネマティックなストリングス&ブラスフレーズ
- ダブステップ向けの重低音ベース素材
- 攻撃的なドラムループ
- ドロップ用のインパクトサウンド
- ビルドアップ向けのテンション素材
- ハイブリッド系ヒットサウンド
- 展開を強化するトランジションFX
オーケストラのスケール感と、ダブステップの破壊力。
その両方を一度に取り入れたい方に向いたパックです。
シネマティックかつ攻撃的なトラックを制作したい制作者に適しています。
Epic Orchestral Essentials
Epic Orchestral Essentialsは、W. A. Productionによるシネマティック向けオーケストラサンプルパックです。
タイトルどおり、“エピック”なスケール感に重点を置いた内容になっています。
映画のクライマックスやトレーラーの盛り上がりなど、迫力と高揚感を強く打ち出したい場面で力を発揮します。
重厚なアンサンブル、力強いブラス、ドラマチックな展開素材を中心に構成されています。
アイデアスケッチにも使いやすく、ループを並べるだけでも壮大な雰囲気が出やすい設計です。
そこから細かくパートを組み替え、オリジナルのアレンジに仕上げることもできます。
主な収録内容は以下のとおりです。
- 壮大なストリングスフレーズ
- パワフルなブラスライン
- 重厚なオーケストラパーカッション
- 映画予告編向けのドラマチックループ
- クライマックスを演出するヒットサウンド
- ビルドアップに使えるテンション素材
- 展開を支えるシネマティックパーツ
“とにかく大きく、壮大に仕上げたい”というニーズに応える内容です。
シネマティック楽曲の土台をしっかり作りたい方に適したパックといえます。
Epic Horns
Epic Hornsは、W. A. Productionによるブラス特化型のシネマティックサンプルパックです。
タイトルどおり、迫力あるホーンセクションにフォーカスした内容になっています。
トレーラー音楽やエピック系楽曲では、ブラスの存在感がそのまま楽曲のインパクトにつながります。
低音から高音まで力強く響くホーンは、クライマックスの説得力を一段引き上げます。
ストリングス主体の楽曲に重ねるだけでも、スケール感が一気に拡張します。
ドロップ直前のアクセントや、サビの頭を強調したい場面にも有効です。
主な収録内容は以下のとおりです。
- 壮大なホーンフレーズ
- 力強いブラススタブ
- クライマックス向けのエピックライン
- レイヤー用ブラスワンショット
- ビルドアップに使えるホーン素材
- トレーラー向けのドラマチックフレーズ
- インパクト重視のヒット系サウンド
ブラスは、楽曲の“主張”をはっきりさせるパートです。
その力強さを手軽に取り入れられるのが本作の魅力です。
エピックな世界観をより強調したい制作者に適したブラスパックです。
Orchestral EDM
Orchestral EDMは、W. A. Productionによるハイブリッド系サンプルパックです。
オーケストラの壮大さとEDMのエネルギーを組み合わせた構成になっています。
ストリングスやブラスのドラマチックな響きに、ダンスミュージック向けのリズムや展開素材を融合。
フェス向けの高揚感と、映画的なスケール感を同時に演出できます。
シンセ主体のトラックにオーケストラ要素を加えたい場面。
あるいは、エピックなイントロからEDMドロップへ展開したい場面。
そうした構成に特に適しています。
主な収録内容は以下のとおりです。
- シネマティックなストリングスループ
- 力強いブラスフレーズ
- EDM向けドラムパターン
- ドロップ強化用のインパクトサウンド
- ビルドアップに使えるテンション素材
- ハイブリッド系ヒットサウンド
- 展開を支えるトランジションFX
オーケストラだけでも、EDMだけでも出せない迫力。
両者を組み合わせることで、スケール感と推進力を両立できます。
シネマティックなEDMを制作したい方に適したパックです。
Big EDM Orchestral Lines
Big EDM Orchestral Linesは、W. A. Productionによる、EDM向けオーケストラフレーズ集です。
タイトルのとおり、ビッグルーム系やフェス系トラックで映える“主役級ライン”にフォーカスしています。
シンセリードだけでは出せない壮大さやドラマ性を、オーケストラの響きで補強できます。
イントロやブレイク、ドロップ前の盛り上げなど、要所で存在感を発揮します。
フレーズ中心の構成なので、アイデア出しにも便利です。
そのまま使うだけでなく、MIDIやオーディオを分解して再構築する使い方もできます。
主な収録内容は以下のとおりです。
- EDMと相性の良いオーケストラメロディ
- ビッグルーム向けの壮大なライン
- ブレイクで映えるエモーショナルフレーズ
- ドロップ前を盛り上げるドラマチック素材
- レイヤー用途に使えるストリングスライン
- ブラス主体のインパクト系フレーズ
- 展開を補強するシネマティックパーツ
楽曲の“顔”になるラインを手早く用意できるのが魅力です。
スケール感を一段引き上げたいときに重宝します。
エピック寄りのEDMを制作したい方に適したフレーズ集です。
収録ビデオコース
音源だけでなく、制作ノウハウも学べます。
- Orchestral Course By Evan Rogers
- Cinematic Tension Course
オーケストラアレンジの考え方や、緊張感の演出方法などを体系的に学べる内容です。
音を手に入れるだけでなく、使いこなす力も伸ばせます。
Orchestral Course By Evan Rogers
Orchestral Course By Evan Rogersは、W. A. Productionが提供するオーケストラ制作講座です。
シネマティック音楽を実践的に学びたい方向けに構成されています。
単に音源を使うだけでは、思い通りのスケール感や感情表現はなかなか出せません。
このコースでは、オーケストラアレンジの基本から、ドラマチックな展開づくりまでを段階的に解説しています。
映画音楽やゲーム音楽を意識したアレンジの考え方。
各セクションの役割や重ね方。
緊張感や高揚感を生み出す構成の作り方。
そうしたポイントを体系的に学べます。
主な内容は以下のとおりです。
- オーケストラアレンジの基礎解説
- ストリングス、ブラスなど各セクションの役割
- シネマティックな展開構築の考え方
- ビルドアップやクライマックスの作り方
- トレーラー風アレンジの実践例
- 楽曲全体をまとめるためのアレンジ手法
音源とあわせて学ぶことで、単なるループの並べ替えではなく、自分で構築する力が身につきます。
シネマティック制作を基礎から理解したい方に適した講座です。
Cinematic Tension Course
Cinematic Tension Courseは、W. A. Productionが提供するシネマティック音楽向けの実践講座です。
テーマは“テンションの作り方”。
サスペンスやトレーラー系楽曲に欠かせない緊張感の演出方法を学べます。
迫力のある音を重ねるだけでは、説得力のある展開にはなりません。
重要なのは、どうやって徐々に期待感を高め、どこで解放するかという構成です。
本コースでは、その設計思想から具体的な制作プロセスまでを段階的に解説しています。
FXやパーカッションの使い方だけでなく、音数のコントロールやダイナミクスの設計にも触れています。
シンプルな素材でも緊迫感を生み出す考え方を身につけられます。
主な内容は以下のとおりです。
- テンションを生むアレンジの基本構造
- ビルドアップ設計の考え方
- FXやトランジションの効果的な使い方
- サスペンス向けのサウンドレイヤリング
- クライマックスへの導線づくり
- 映像を意識した展開構築のポイント
緊張感のある楽曲は、計算された積み重ねから生まれます。
その“組み立て方”を体系的に学びたい方に適した講座です。
どんな人に向いているか
Everything Bundle: Orchestral Soundsは、次のような方に特に向いています。
- 映画・ゲーム向けBGMを制作したい
- トレーラー風の迫力ある楽曲を作りたい
- EDMにオーケストラ要素を取り入れたい
- スケール感のあるイントロやブレイクを作りたい
- 制作スピードを上げたい
オーケストラ制作をゼロから始める方にも、既に制作している方にも対応できる内容です。
まとめ:W. A. Production「Everything Bundle: Orchestral Sounds」3,000以上のオーケストラ音源と制作講座を一括収録!壮大なストリングス、迫力のブラス、緊張感あふれるFXまで網羅した、映画・ゲーム・トレーラー制作を加速させるサウンド集|DTMプラグインセール
Everything Bundle: Orchestral Soundsは、単なるサンプル集ではありません。
楽曲制作のスピードと完成度を同時に引き上げるための、実践的な素材と学習コンテンツが揃っています。
主な特徴は以下のとおりです。
- 3,000以上のオーケストラ系サウンドを収録
- ストリングス、ブラス、パーカッションまで網羅
- 緊張感を演出するFX・トランジション素材が充実
- EDMやダブステップと融合できるハイブリッド系サウンド
- メロディ中心のフレーズ素材でアイデア出しがしやすい
- 初心者にも役立つ制作講座を同梱
- 映画・ゲーム・トレーラー向けの実践的構成
壮大さ、緊迫感、感情表現。
それらを一つの環境でまとめて扱える点が最大の強みです。
シネマティック制作を一段引き上げたい方にとって、強力な制作基盤になるバンドルといえるでしょう。
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