
1960年代の名機「Ludwig Supraphonic 14×6.5」を録音したサンプル音源。
ビンテージならではの温かみと深みを、現代の制作環境で手軽に取り入れることができます。
CONTENTS
60s Ludwig Snare – ビンテージサウンドを現代に
ドラムの歴史において、1960年代のLudwig Supraphonicは特別な存在です。
その力強くも繊細な響きは、数多くの名曲に刻まれてきました。
「60s Ludwig Snare」は、その伝説的なサウンドを忠実にサンプリングした音源コレクションです。
60s Ludwig Snareの特徴
- 使用された楽器
・1960年代製のLudwig Supraphonic 14×6.5スネア
・ロックからジャズまで幅広いジャンルで愛されてきた名機 - 録音方法
・ヴィンテージのRCA 44リボンマイクを使用
・2インチのStuder A800テープマシンに直接録音
・アナログらしい温かみと深みのある音質を実現 - 収録内容
・100種類以上のサンプルを収録
・リムショット、クロススティック、ロール、通常のヒットなど多彩な奏法を網羅
・まるで完成されたレコードのようなサウンドクオリティ
このサンプルが特別な理由
- 他では手に入らない「本物のビンテージスネアの質感」を体験できる
- プロフェッショナルの録音環境で収録されているため、そのまま楽曲制作に使える
- ドラマーだけでなく、ビートメイカーや作曲家にとっても大きな武器になる音源
まとめ:PastToFutureSamples「60s Ludwig Snare」1960年代の名機をヴィンテージRCA44リボンマイクとStuder A800テープで収録した、100種類以上の奏法を網羅する本物のビンテージスネアサンプル音源|DTMプラグインセール
「60s Ludwig Snare」は、ただのスネアサンプルではなく、1960年代の音楽シーンを支えた名器をそのまま切り取った特別な音源です。
要点を整理すると以下の通りです。
- 60年代製のLudwig Supraphonic 14×6.5を使用
- RCA 44リボンマイク × Studer A800テープで収録
- リムショット、クロススティック、ロールなど100種類以上の奏法を網羅
- まるでレコードのような即戦力サウンド
この音源を使えば、あなたの楽曲にも本物のビンテージ感を加えることができます。
制作の幅を広げたい方は、ぜひ取り入れてみてください。60s Ludwig Snareは、単なるスネアサンプルではなく「1960年代の空気感を閉じ込めた音素材」です。